Sooda!
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清志郎さんの「警察にいったのに」
http://www.youtube.com/watch?v=AxLWz9D_XHw&feature=relatedという曲と全く同じ経験をしました。こちらは構成要件該当、違法、有責の行為だと言ったのですが、それは事件じゃないと言われました。以前にTVのニュースで観たのですが、ストーカーされていた女性が警察に行ったのに事件が起こったなら動けるけど相手にしてもらえず、殺されてしまってやっと事件になりました。一方ではピンポンダッシュも事件になったり、マンションの上層階からバケツで下の人に水をかけたら暴行罪になっています。いったい警察はどういう行動規範で働いているのでしょうか?出来るだけ自分たちの仕事を少なくしたいという気持ちはわかりますが。京都府警には監察室がないので、公聴係に言ってもダメでした。

質問者:匿名
質問日時:2009-10-19 17:11:38
カテゴリ:知識・教養・学問>知識・学問>政治・法律・行政

ベスト回答
基本的には立件に関わるものであれば立件できると判断した時のみ動きます。立件できなければ逮捕自体なかったことになりますし、逆に無罪の人を逮捕したということで責任をとることになりかねません。

また、これは白バイ警官などに顕著ですが、ノルマが足りていない時は積極的に働きます。また警察ともめたお店がある地域には積極的に取り締まりをおこないます。(見せしめですね。禁止されているのに結構やってる警官多いです。)

状況証拠だけで動くと基本的に冤罪の可能性がすごく高いので動くわけにはいかないと一般には説明されていますが・・結構状況証拠で無茶なことしてるな〜という場面も多いですよね。基本的に要人が関わったり面子が関わったりする時、それ以外で暇な時に「暇なのにうるさい市民だな、分かったよ、お前らにつきあってやるよ」くらいな姿勢なのが今の警察なのでしょう。残念です。

回答者:匿名
回答日時:2009-10-26 15:37:49

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