Sooda!
 閲覧数:172
小さい時に伯父さんが「手品をするよ」といって自分の手のひらに火をつけました(どうやってつけたかは覚えていませんが)

「熱いからさわっちゃいけないよ」といわれ10秒間くらいその状態をキープしてました

そのあと手を重ねたら火が消えていました

この手品?のトリックがわかる方いますか??

質問者:不思議でならない
質問日時:2009-10-20 00:10:34
カテゴリ:知識・教養・学問>知識・学問>数学・サイエンス

ベスト回答
オイルライター用のオイルを手のひらに蓄え、火をつけると数秒間は耐えられます。
(個人差があるので、まねしないほうが良いと思います)
これはオイルの上部が先に燃えるのと、炎が上昇するので炎より下の部分は
あまり暑くないので手の平へのダメージが低いためです。
手のひらを重ねると、燃えるのに必要な酸素が遮断されるので、当然消えます。

回答者:実は手品でもなんでもない
回答日時:2009-10-20 02:01:34

この回答の満足度 ★★★★★
お礼コメント
そうだったんですかぁ


↓↓その他の回答 1〜1件/1件中
ライターのガスを手に充満させたのではないでしょうか?短い時...詳細

回答者:あくまで想像です
回答日時:2009-10-20 00:23:16

この回答の満足度 ★★★★★
 
この質問を友達に教える
→ヘルプ
ほしい情報が見つからないときは
新しい質問をする

↑このページのトップへ
TOP マイページ ヘルプ