Sooda!
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競馬ファンに質問です

朝日杯フューチュリティステークス馬の中で好きな朝日杯フューチュリティステークス馬はどの馬になりますか?
一頭挙げてください その馬を挙げた理由を書いてください
簡単な、単純な理由は不可です

朝日杯フューチュリティステークス馬の中で印象のあるレースは何年のレースでしょうか?
そのレースを挙げた理由も書いてください

質問は2問それぞれの馬を選んだ理由も書いてください
不足ある場合は評価下がる場合あり
みんなへのお礼
ありがとうございます

質問者:クラブ競馬
質問日時:2010-12-17 20:53:47
カテゴリ:趣味・エンターテイメント>その他

ベスト回答
朝日杯3歳S当時ですが、1976年のマルゼンスキーです。
ちょうどこの時期は、持込馬にクラシックレースの出走権が与えられていなかったので、3冠レースに出走できなかったのが惜しまれます。
朝日杯3歳Sの大差、残念ダービーの日本短波賞を遊びながら走って、後の菊花賞馬プレストウコウに7馬身差をつけて楽勝から、3冠レースに出走していれば、大勝できたのではないかと思っています。
脚部不安で有馬記念に出走できずに8戦8勝で引退してしまいましたが、種牡馬としても、ホリスキーが菊花賞、サクラチヨノオーが日本ダービー、レオダーバンが菊花賞を制して、自身は出走することが出来なかったクラシック競走に勝利。
その他にも宝塚記念を勝ったスズカコバンなどを輩出して活躍しました。

1991年のミホノブルボンが勝ったレースです。
ゴール前は、ミホノブルボンとヤマニンミラクルの火花の出るような追い比べでした。
ミホノブルボンは新馬→500万下と圧勝して、その勝ちっぷりから圧倒的な1番人気、対するヤマニンミラクルは前走で京成杯3歳Sを勝ち、4戦3勝の実績で対抗馬として評価されていました。
直線でヤマニンミラクルに並ばれた瞬間、ミホノブルボンがグッとまた前に出て、そこから先は絶対に抜かせないという根性で、ミホノブルボンがヤマニンミラクルをハナ差で制しました。
すごいレースでした。

回答者:優駿
回答日時:2010-12-24 10:14:09

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回答者:マルサン
回答日時:2010-12-18 22:29:55

この回答の満足度 ★★★★★
2歳戦と言ってもたくさんいますね。迷いましたが、復活を期待し...詳細

回答者:黄金の馬券師
回答日時:2010-12-17 22:39:09

この回答の満足度 ★★★★★
朝日杯3歳(2歳)ステークスの時代も含めてよろしいですね。そ...詳細

回答者:そうさい
回答日時:2010-12-17 21:42:13

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