Sooda!
 閲覧数:73
今の人は、「2007年問題」を記憶してますか。その結果が引き起こした下記の状況をどう感じますか。

「2007年問題」とは、団塊の世代が一気に退職してしまう年次であるという問題でした。

そのため、社員が足りなくなるのが予想され、どの業種の企業も、新卒の大量採用を決めました。

この結果、ある学生は内定を10社からもらってしまい、どれにしようか困っている、というくらい売り手市場だったようです。
就活もほんの数週間で事足りていた時代のようです。
どの業種の企業でも、学生がエントリーして来るだけで、大歓迎だったらしいです。学生も、企業をより取り見取りだったと伝えられます。

就活がつらい現代では、こんなの信じられますか?

※ご自身の感想と、自分自身の体験や、現在の苦労などを多めに書いた人は、ハート数を優遇します。

質問者:匿名
質問日時:2011-05-15 01:06:52
カテゴリ:仕事・キャリア>就職・転職


↓↓現在集まっている回答 1〜1件/1件中
まったく信じられないです。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-05-15 01:10:10

この回答の満足度 未設定
 
この質問を友達に教える
→ヘルプ
ほしい情報が見つからないときは
新しい質問をする

↑このページのトップへ
TOP マイページ ヘルプ