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20ミリシーベルトまで大丈夫ではなかったのか? 戸惑う人はいますか?

「20ミリシーベルト」から「1ミリシーベルト」 方針転換に学校は混乱
2011.6.8 22:21

後手に回る国の対応は多くの人に不安をもたらす。福島県内の子供たちが浴びる放射線量をめぐる文科省の対応に保護者からはとまどいの声が上がっている。

文科省は4月、国際放射線防護委員会(ICRP)が原子力事故の収束段階で適用すべきとする年間限度量1〜20ミリシーベルトの上限を根拠に、福島の児童や生徒の被曝線量の上限を「年間20ミリシーベルト」とする基準を決めた。

基準が高すぎると保護者から不安の声が高まると、文科省は方向転換。今年度、学校敷地内で受ける放射線被爆量は、「年間1ミリシーベルト以下」を目指すとした。

「1ミリシーベルト」は国際放射線防護委員会(ICRP)が定める一般の人が浴びてもよいとされるレベル。空間放射線量が通常より高い状態が続く中、文科省は「年間20ミリシーベルト」という基準そのものは撤回していない。

文科省は「1ミリシーベルトは今年度、学校にいる時間を対象とした目標。20ミリシーベルトは1年間、学校以外の日常生活も含めた基準」と説明するが、現場は保護者の問い合わせや汚染された校庭の土の除去などに追われる。

福島市教育委員会の担当者は「『1ミリシーベルト』という数字が一人歩きしている。国には正しい知識を伝えてもらいたい」と話す。http://sankei.jp.msn.com/life/news/110608/edc11060822230003-n1.htm

質問者:最善の道
質問日時:2011-06-09 07:27:38
カテゴリ:美容・健康>健康管理>生活習慣・ヘルスケア

ベスト回答
もはやどうしようもなくなっています。放射線はたとえ0.1マイクロでもその強度は同じものでただ本数が増えるだけなのです。確実に染色体は傷つきます。あとはその発ガン確率だけです。放射線強さとがんになる確率は正比例します。1ミリと20ミリは20倍になります。放射線は撒き散らされたのです。やることは逃げること回収して隔離すること、待つことしかありません。基準を変えようがどうしようがもう変わらないのです。5年後に結果が現れてくるはずです。こうなるものをつくることが否だったのです。3/11に戻してくださいといった保安院の人がいましたが、40年前に戻してくださいというべきでしょう。

回答者:匿名希望
回答日時:2011-06-09 09:33:29

この回答の満足度 ★★★★★

↓↓その他の回答 1〜5件/15件中
戸惑う人は多いと思います。これだけコロコロ数値が変わると、何...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2011-06-15 20:04:55

この回答の満足度 ★★★★★
ころころと変わることが、戸惑いの元です。きちっと説明しないと...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-06-10 09:32:21

この回答の満足度 ★★★★★
戸惑う人は居るでしょうね。私は最初から信じてませんでしたが・...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-06-09 17:26:03

この回答の満足度 ★★★★★
大丈夫という言葉を信じていなかったので戸惑ってはないです。ひ...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2011-06-09 17:02:19

この回答の満足度 ★★★★★
戸惑いません、まさに数字の一人歩きという感じがします。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-06-09 13:36:18

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