Sooda!
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今の人は、現状ツルッパゲの武藤敬司が、髪の毛がまだあったころ、フルフェイスのメタリックヘルメットを抱え、スペース・ローンウルフと称して、ヨーロッパのファイナルカウントダウンをバックにしていた事実は有名だと思いますか。


※回答の理由やご自身の深い考えを詳しく多めに書いた人にはハート数で優遇します。

※そっけなく短い回答ならハート数を期待しないでください。

質問者:匿名
質問日時:2011-06-16 01:13:55
カテゴリ:趣味・エンターテイメント>スポーツ・アウトドア>相撲・格闘技

ベスト回答
一般の人にはプロレスラー武藤敬司は知っている人もいますが
髪の毛があった頃のスペース・ローン・ウルフ時代は知らない、まして入場曲が有名な
ヨーロッパのファイナルカウントダウンが使われていたとは知らないでしょう

プロレスファン、新日本プロレスファン、レスラー武藤敬司ファンなら知っている人は多いでしょう
武藤敬司ファンならファイナルカウントダウンをバックに入場していた事実は有名でした

初めての海外遠征から帰国してスペース・ローンウルフに
入場時にフルフェイスのヘルメット(宇宙飛行士のヘルメットのような感じで)
ガウンがブルゾンタイプで肩と腕の部分がメタリックブルーで胸の部分が数字の610
でムトーと入りバックにはアルファベットでケイジムトウの刺繍が入っていました
帰国当初はヘルメットを被っていたはずですが 割と早めにヘルメットは被らず
抱えて入場もしくはヘルメット無しでしょう
ブルゾンのしたに白のTシャツを着てました
当時既に頭髪が薄くなり始めの頃だったようで、入場、試合開始当初までは良かったのですが 試合中盤から汗を掻きはじめると汗で頭髪が薄くなり、後半、終了時には
まるでカッパの頭のようになっていたのでは
次代のエース候補でしたから スペースローンウルフ時代に 映画「光る女」でしたか
主演やテレビドラマにも出演していた時代でした
タイトル歴は越中とのIWGPタッグベルトくらいでしょう

再度アメリカ、プエルトリコに遠征してホワイト・ニンジャ、グレート・ムタになって成功
武藤敬司にとってグレート・ムタになるまでのスペース・ローンウルフ時代はレスラー
武藤敬司がまだまだキャラが固定していない時代でしょう
映画主演やドラマ出演など新日本プロレスから一般向けに破格のプッシュを受けていた時代
フラッシングエルボー、スペースローリングエルボーやムーンサルトなど空中殺法で動けていた時代

プロレスファン、新日本プロレスファン、武藤ファンの間では有名だと思いますが
一般には有名ではないです

武藤敬司はアントニオ猪木と同じくやはり社長には向いていないレスラーでした

回答者:匿名
回答日時:2011-06-16 03:37:01

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お礼コメント
>武藤敬司はアントニオ猪木と同じくやはり社長には向いていないレスラーでした

全日本プロレスの公式サイトの「会社情報」を確認したら、「代表取締役 内田 雅之」と出てました。
やはり交替なんですね。これまた猪木と似てますね。

↓↓その他の回答 1〜5件/11件中
知っています。でもあの頃の武藤敬司が今の状態になるなんて思い...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2011-06-16 20:24:58

この回答の満足度 ★★★★★
NWOのちょっと前から武藤を知りました。自分はそのころ、ライ...詳細

回答者:asdf
回答日時:2011-06-16 17:17:42

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有名です。でも 今の武藤からは想像出来ない人 多いでしょうね...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2011-06-16 14:17:10

この回答の満足度 ★★★★★
有名だと思います。わたしもしっています。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-06-16 12:36:40

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有名です。自分でも知っているくらいなので。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-06-16 11:34:16

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