Sooda!
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住宅を購入するときローンを利用するとき、低金利がずっと続きそうな状態だと、ローンを借りて家を建てようという気分にはならない。逆に、金利が上がり始めると、ローンを借りようとする。

上記内容が本に書いてあったのですが、どうしてこのようになるのか理由を教えてもらえないでしょうか。
初歩的な質問ですが、よろしくお願いします。

質問者:匿名
質問日時:2011-06-28 07:02:17
カテゴリ:暮らし>家事・住宅>不動産・引越し

ベスト回答
金利の変動がない場合、いつでも自分の都合が良い時に買えるという安堵感から、自分の目指す条件になかなかならないので、買うことが出来ない。
一方金利がこれから上がるという時は、特に妨げる条件(今なら原発問題で福島県とか)がない限り、安いうちに買わないと、高くなったら買えないという、圧迫感、恐怖感により参考投資に走る、単純な人間の心理により、売れる、しかも、売れ始めて価格が上がり始めると我先にと買ってしまう。

回答者:匿名
回答日時:2011-06-28 07:41:05

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これは正しくない表現ですね。経済学のデフレスパイラルの定...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-06-28 12:49:54

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金融機関側から見た時低金利→お金を借りて欲しい高金利→貸し出...詳細

回答者:ジョシュア
回答日時:2011-06-28 11:18:32

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一つの答えは金利=インフレ率・・・・・・=所得上昇率低金利と...詳細

回答者:とくめい
回答日時:2011-06-28 10:27:01

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低金利の状態というのは景気が悪いときなので金利も含めて月々の...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2011-06-28 09:34:34

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回答者:匿名希望
回答日時:2011-06-28 09:34:31

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