Sooda!
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今まで、もんじゅに2兆円以上かけて発電量はゼロですが、これから何年間、何十年間毎年いくらかかるのでしょうか。

この金を太陽光発電など自然エネルギーの開発と設置につぎ込んでいたら、今頃どうなっていましたか。

質問者:匿名
質問日時:2011-06-29 13:38:07
カテゴリ:暮らし>エコ・環境問題>環境問題

ベスト回答
取り敢えず回収した中継装置の再製作に4億4千万、維持費に1日5500万必要。
正常稼働すれば維持費がどれくらい必要かはわかりません。
高速増殖炉の開発は現在日本だけが続行していますが、早期に断念して代替エネルギーの
開発に費用を転用していたら自然エネルギー大国になっていたかも知れません。

『「もんじゅ」炉内落下の装置、回収完了』
『高速増殖炉は、国がエネルギー政策の柱と位置づける「核燃料サイクル」の要となる施設。
このトラブルで機構は、2012年度内としていたもんじゅの本格運転開始時期を13年度
内に変更し、今年度中に発電を伴う出力40%での試験運転を行う計画だ。』
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110624-OYT1T00125.htm

回答者:三人寄っても
回答日時:2011-06-29 14:30:29

この回答の満足度 ★★★★★

↓↓その他の回答 1〜4件/4件中
・・・・・・・・・やっぱ、太陽光発電やっていない人はピント...詳細

回答者:とくめい
回答日時:2011-06-29 14:43:21

この回答の満足度 ★☆☆☆☆
馬鹿馬鹿しい話ですよね。もんじゅは廃炉にして、安全な自然エネ...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-06-29 14:40:00

この回答の満足度 ★★★★★
もうとっくに代替エネルギーの低価格化に成功していたでしょう...詳細

回答者:とくめい
回答日時:2011-06-29 14:09:07

この回答の満足度 ★★★★★
これから日本が存在するうちはもんじゅにお金をかけるでしょう。...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2011-06-29 13:51:20

この回答の満足度 ★★★★★
 
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