Sooda!
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消費税の在り方として、生活必需品とそうではないものに分けて、前者は無税あるいは低税率、
後者には比較的高い税率をかけるといったことがありえると思うのですが、国会などを見ていると、
こういった検討はあまりされていないように思います。

消費税の問題点として、担税力のない人には、負担感が強いも担ってしまう点があるかと思いますが、
この点に配慮ができる措置なので、具体的な検討があってもいいはずですが、何か問題があるのでしょうか?

たしかに、生活必需品をどのようなものにするかの線引きが揉めそうですが、この点は、予め明確にする訳であって、議論の段階では大論争になるかもしれませんし、将来的に、決まった品目が変更が行われることもあろうかとも思いますが、絶対的に導入できない理由にはならないと思います。

質問者:匿名希望
質問日時:2011-07-05 09:38:55
カテゴリ:ニュース・時事>政治


↓↓現在集まっている回答 1〜5件/27件中
ヨーロッパを見習うべきですね。政党はそんな難しいことはあま...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-07-11 17:27:13

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その通りですね。ただし例えば車はぜいたく品でも構わないのです...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2011-07-10 10:29:32

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分けないとだめです。線引きは必ず問題点もあるがそうしないと貧...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-07-06 13:11:12

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分けないとだめです。線引きは必ず問題点もあるがそうしないと貧...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-07-06 13:11:09

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インチキな国です・。・。・。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-07-05 22:34:07

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