Sooda!
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東日本大震災では、人災的な要素で被害が拡大しています。
そのひとつが気象庁の津波警報です。
最初の予想は、わずか6mの高さでした。
その後沖合いにある観測所からのデータはかつて無い大きさでしたが、修正した予想は10mでした。
これは、この地震が「ゆっくり地震」「津波地震」と呼ばれるもので震度以上に津波が大きくなるという事を気象庁の予報官が知らなかった為に、間抜けな予報を行った結果です。
その後の修正も20m以上とするところを「最初の予報が6mだし10mくらいにしとくか」程度のプライド判断です。
津波の到達までは十分な時間が有り、まともな予報が出来れば、被害を大きく減らす事が出来たのです。
このような無能予報官が気象庁には多数おり、税金の無駄でしかありません。
気象は大事だという前提で予算の1/10程度の働きしかしていないのです。他の省庁も似たようなものですが。
どう思いますか。

質問者:はうる
質問日時:2011-08-03 11:58:09
カテゴリ:知識・教養・学問>知識・学問>天文・宇宙・天気

ベスト回答
知りませんでしたね。
誰からもチェックも受けないで
職員がおおすぎて、遊んでいるのでしょうね。
民営化するのが1番ですね。
公務員の2割人件費削減は、実現しませんし
腹が立ちますね。
税金の無駄使いは、早く辞めるべきですね。

回答者:匿名
回答日時:2011-08-03 14:31:23

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↓↓その他の回答 1〜5件/11件中
ちゃんとした仕事ができていません。仕事をしてほしいです。詳細

回答者:こな
回答日時:2011-08-10 11:01:13

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民間ではなく、チェック機能も無く、誤報でも責任は取らない。無...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-08-07 17:39:44

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本当に税金の無駄です。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-08-05 22:11:00

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どこも想像できなかったんだと思います。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-08-03 21:55:41

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どうせ気象庁もお役所の一種ですから、こんなもんでしょう。プ...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2011-08-03 21:07:19

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