Sooda!
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これからはトヨタよりも中国車の方が優れているのでしょうか。


トヨタ iQ のコピー車が登場…中国のソーラーパワーEV

日本車や欧州車のコピー車があふれる中国。今度は、トヨタ『iQ』のコピー車が登場した。しかも、ソーラーパワーのEVだ。

このiQ似のモデルをリリースしたのは、中国山東省の維坊に本拠を置く維坊グアンシェン・ニューエナジー社。1996年に設立された新興企業で、太陽電池関連の商品を手がけている。

このモデルは、『GS-dj01』と命名。3ドアハッチバックの車体デザインは、iQに酷似している印象だ。ボディサイズは全長3180×全幅1680×全高1480mm。iQ(全長2985×全幅1680×全高1500mm)と、ほぼ一致する。

本家のトヨタ自動車よりも先に、パワートレインのEV化を実現しているのは、興味深いところ。モーターは最大出力5psに過ぎないが、車両重量はわずか350kg。ルーフパネルには太陽電池を装備しており、この電力を駆動にも回すことで、1回の充電で最大150kmを走行できる。最高速は48km/hだ。

同社は中国だけでなく、米国や欧州への輸出も計画。たくましい商魂を見せている。
http://car.jp.msn.com/news/ecocar/article.aspx?cp-documentid=5327991

質問者:匿名
質問日時:2011-08-03 14:26:30
カテゴリ:趣味・エンターテイメント>自動車・バイク・自転車>購入・売却

ベスト回答
警戒はするべきだね。
もちろん、現状では、すぐ日本車メーカーの脅威になるとは思わない。

日本では法規制が厳しすぎて殆ど売れていない電動自転車。中国は普及率が非常に高い。(日本の場合は原チャリ免許が必要だったり、"電動アシスト"で逃げたりしてるが)
エンジン車であるからこそ複雑な制御が必要で、自動車業界に参入する壁は高い。だけど電動であれば複雑な制御は持たずに済むから比較的壁が低い。
車の目的や手段が何時までも変わらないと考えるのは危険すぎる考え。
そのあたりのスタンダードをひっくり返されればトヨタと言えども簡単に潰れると思うよ。

1970年代に米IBMが潰れそうになるなんて誰も考えなかったでしょうが、今は中国の傘下(Lenovo)。"規格モノ"になったら最後、最終的にモノを言うのは価格。

10年後には墓の下に居るような人なら、日本サイコーと言っていれば良いけど、10年後に現役で働いているような人ならアホとしか言いようが無いね。明日の日本は現在の我々が作るもの。奢っていたらダメ。盛者必衰の理は理解しないとね。

回答者:とくめい
回答日時:2011-08-03 16:56:45

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お礼コメント
そうなんですね。はるかに単純構造ですものね。
中国の電動バイクの普及率はすごいです。。

↓↓その他の回答 1〜5件/18件中
トヨタの方が、いいです。やはり日本の方が優れています!詳細

回答者:こな
回答日時:2011-08-10 14:14:56

この回答の満足度 ★★★★★
トヨタ車の方が優れていると思います。騙されて買う人がいそうで...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-08-04 21:12:42

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中国車は安全性に疑問を感じます。先の列車事故がその体質をよく...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2011-08-04 07:02:20

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まだまだでしょう。でもそうなるかもしれないです。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-08-03 21:35:47

この回答の満足度 ★★★★★
まだ大丈夫だがそういう時代がくるでしょう。。。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-08-03 21:34:31

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