Sooda!
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こういった発電技術は有効でしょうか。しかしなぜ
この手のものは2013年(他の画期的技術は2015年)とか、実現までにあと少しかかるのでしょうか。ほんの3,4年でいいので前倒ししてくれればいいのに、と思いませんか。

JFEエンジ、設置面積半分の太陽光発電システム開発2011/08/05

JFEエンジニアリングは4日、新方式の集光型太陽光発電システムを開発したと発表した。敷地内に多数配置された集光装置で太陽光を集め、タワーに取り付けられた高効率太陽電池によって発電する仕組み。発電容量当たりに必要な敷地面積が、従来型太陽光発電システムの約半分になるのが特徴だ。今回、本社(横浜市)に設置した実証プラントで安定運転に成功。大型化へ向けた技術開発を進め、2013年度までに国内外での商用化を目指す。

「タワー集光型太陽光発電システム」は、環境省の技術開発事業を三鷹光器(東京都三鷹市、中村勝重社長)と共同で受託、開発を進めてきた。並行して商用化を進める太陽熱発電システムの技術を応用した。太陽追尾式の反射鏡制御装置(ヘリオスタット)により、太陽光エネルギーを150倍程度に集約。タワー頂上に取り付けられた太陽電池のレンズでさらに5倍集約し、通常の700倍程度の太陽光で発電を行う。

太陽電池は感応波長の異なるセルを積み重ねることで発電効率を高めた「多接合型太陽電池セル」を採用。発電端効率は最大26%と、シリコン太陽電池モジュールを利用する従来型太陽光と比較して2倍以上を確保した。 (本紙4面より)
http://www.shimbun.denki.or.jp/news/industry/20110805_01.html

質問者:匿名
質問日時:2011-08-07 14:24:20
カテゴリ:暮らし>エコ・環境問題>環境問題

ベスト回答
早くこう言う発電技術を実現して欲しいですね。
東京電力管内はまだ電力が余っているようですが、東北電力管内は東京電力から融通して貰わないといけない位電力が足りないようですから。

回答者:匿名希望
回答日時:2011-08-11 21:11:42

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↓↓その他の回答 1〜3件/3件中
有効っぽい気がします。前倒しできるのなら、してほしいですね。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-08-07 17:59:24

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有効でしょうね。面積半分なら普通の倍の発電ですから。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-08-07 16:00:53

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これは良いですね。そうですね、前倒ししてほしいと思います。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-08-07 15:05:24

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