Sooda!
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こんなに広大な太陽電池でも2万キロワットにしかならないので、ごみ処分場跡地には原発1つ
作った方が効率てきでしょうか。


東京電力メガソーラー ごみ処分場跡地にパネル10万2000枚
2011.8.9 20:41

東京電力が運営するメガソーラー「浮島太陽光発電所」。8月中旬に稼働する予定だ=川崎市川崎区浮島町(渡部一実撮影)
停止中の原子力発電所の再稼働が滞り、電力不足の懸念がつきまとう今年の夏。各地で代替の発電設備がフル稼働し、企業は電力の確保に奔走している。電力の安定供給には、エネルギー源の多様化だけでなく、無駄を省くことも重要だ。このため、次世代の技術開発も急がれている。再生可能エネルギー、省エネ、自家発電…。電気をつくる現場を見に行った。



一面に敷き詰められた太陽光パネルの表面に時折、上空を飛ぶ飛行機の機影が映し出される−。羽田空港に隣接する東京湾岸の埋め立て地、川崎市川崎区浮島と扇島。ここで年内に稼働を始めるのが、東京電力が所有し国内最大級の発電量を持つ大規模太陽光発電所(メガソーラー)「浮島太陽光発電所」「扇島太陽光発電所」だ。

両発電所を合わせた敷地面積は計約34ヘクタールで、サッカー場45面分の広さだ。敷き詰める太陽光パネルは計約10万2千枚。発電力は計約2万キロワット、発電電力量は年間約2100万キロワット時といい、一般家庭約5900軒の1年分の使用量にあたる。

浮島発電所の敷地(11ヘクタール)はもともと、川崎市のごみ最終処分場だった。家庭から出たごみの焼却灰を埋蔵していたが、土地は廃棄物処理法で浄化期間が定められ、約20年間は一般建築物を建てられない。そのうえ羽田空港の管制区域内で高さ制限も適用される。

土地の有効活用法としてたどりついたのがメガソーラーだ。市は平成20年、敷地を東電に提供。東電が所有していた扇島の土地も合わせ、両島でのメガソーラー計画が動き出した。

浮島は太陽光パネルをシャープ、発電所建設を東芝が行い、8月中旬に稼働。扇島は京セラ、日立製作所が担当し12月に稼働する予定だ。「電力不足の長期化が見込まれる中、海沿いの『空き地』が少しでも役に立てば」。計画を担当する川崎市地球環境推進室の弓田茂係長はそう話す。(渡部一実)
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110809/biz11080920460025-n1.htm

質問者:匿名
質問日時:2011-08-10 11:51:06
カテゴリ:ニュース・時事>地震・災害

ベスト回答
確かに2万kwはチンケだけど。まあ34haったら仰るほど広大とは思えない。埋め立て地だから地盤が軟弱で原発は無理。用途のシバリがキツイ土地でしかも急ごしらえにしちゃ良い使い方したんじゃないかなぁ。

回答者:ぐーたら
回答日時:2011-08-10 22:19:38

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お礼コメント
なるほど、そう考えますか!

↓↓その他の回答 1〜5件/14件中
効率を求めたらそうなりますね。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-08-16 20:47:15

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効率を求めたらそうなりますね。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-08-16 20:47:13

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効率的かもしれないですが、危険すぎです。詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2011-08-13 23:21:37

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これがきっかけになり、全国の遊休地に広がると良いですねすると...詳細

回答者:縄文
回答日時:2011-08-11 12:33:29

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原発よりこちらの方がいいですね。目に見えない放射能におびえな...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2011-08-10 21:49:48

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