Sooda!
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夜でも発電できる太陽電池などには、原発の10分の1でいいから予算をつけて、必死に開発すべきではないでしょうか。2015年実用化などといわないで、1年以内に実用化。2年以内に普及させれば、原発も再稼動しなくてもすむのでは?
というのは、夢物語ですよね?


“夢の太陽電池"開発へ

岡山大大学院自然科学研究科の池田直教授(放射光科学)らのグループは、電子材料に安価な酸化鉄化合物を用いた光発電装置の開発を進めている。池田教授によると、光吸収率は既存のシリコン製太陽電池の100~1千倍といい、「雨の日や夜間でも発電が可能な“夢の太陽電池"になる」という。大幅な製造コスト低減も見込め、2015年までの実用化を目指している。

地球温暖化の原因とされる二酸化炭素(CO2)が発電時に全く出ない太陽光発電は、クリーンなエネルギーとして発電装置である太陽電池パネルなどの需要が世界的に急増。だが、主原料のシリコンが高価で導入費用が高く、太陽からの可視光が注ぐ日中しか発電できない欠点がある。

池田教授によると、研究中の酸化鉄化合物は太陽光のうち常に降り注いでいる赤外線にも反応し、「曇りや雨の日はもちろん、夜間でも発電できる」としている。また、現在の太陽電池はパネル状だが、化合物は元々粉末状のため薄く延ばすことができ、住宅の外壁や屋根、人工の街路樹などに塗れば発電能力を高められる可能性があるという。
http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2011010108355229/

質問者:匿名
質問日時:2011-08-16 01:06:37
カテゴリ:暮らし>エコ・環境問題>環境問題

ベスト回答
1/10とは言わずにもっと予算をつけて欲しいですね、いっその事原発に対する予算は1/10にして残りの9/10をこういった発電に予算をつけるべきです。
目に見えない放射能におびえたくありません。

回答者:匿名希望
回答日時:2011-08-16 07:59:32

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日本が世界をリード出来るチャンスです。政府もバックアッフ...詳細

回答者:サイコフレーム
回答日時:2011-08-16 11:07:30

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かねかけるしかないでしょう。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-08-16 09:27:56

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大学は東大だけじゃないですね。政府でも他の企業でも、投資して...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-08-16 08:48:59

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原発の10分の1でいいから予算をつけて、必死に開発すべきです...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-08-16 08:00:09

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夜間はパネルに照明を照らして発電すればいいです。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-08-16 06:50:57

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