Sooda!
 閲覧数:246
dL/dt=-kL t:時間(t) k:定数
を積分し自然対数で表すと、
L=Lo×e^(-kt)となります。
このときのLo:初期濃度、L:t時間後の濃度です。

L=Lo×e^(-kt)を、10を底とする常用対数を用いると、L=Lo×10^(-kt) あるいはLog(L/Lo)=-ktとなります。

途中の式とかはなくて、結果だけ示されています。まったく理解できません。 どなたかわかりやすく解説していただけないでしょうか?
===補足===
微分方程式dL/dt=-kL t:時間(t) k:定数
を積分し自然対数で表すと、
L=Lo×e^(-kt)となります。 Lo:初期濃度、L:t時間後の濃度
(^は累乗です。)

L=Lo×e^(-kt)を、10を底とする常用対数を用いると、L=Lo×10^(-kt) あるいはLog(L/Lo)=-ktとなります。

途中の式とかはなくて、結果だけ示されています。まったく理解できません。 どなたかわかりやすく解説していただけないでしょうか?

質問者:高1
質問日時:2011-08-27 12:19:45
カテゴリ:知識・教養・学問>知識・学問>数学・サイエンス


↓↓現在集まっている回答 1〜1件/1件中
dL/dt=−kLdL/L=(−k)dt∫dL/L=∫(−k...詳細

回答者:みっふぃ
回答日時:2011-09-03 11:54:22

この回答の満足度 ★★★★★
 
この質問を友達に教える
→ヘルプ
ほしい情報が見つからないときは
新しい質問をする

↑このページのトップへ
TOP マイページ ヘルプ