Sooda!
 閲覧数:172
その昔、高度経済成長の時代に
集団就職で東京に出てきた人たちは
仕事で休みも取れずきつくても
しょうがないと思って我慢して長年
仕事を続けて今は定年になってるわけですが
そもそもきつくても続ける事ができたという事は
その仕事を嫌いではなかった、合ってたという
ことですよね?我慢強いと言っても嫌いなら
我慢に限度があり、辞めるか欝になるかだと
思うんですが、この世代の人は嫌いでも
永遠に我慢できる程鉄の精神を持ってた
んでしょうか。
みんなへのお礼
今回のワースト回答者は
ここで憂さ晴らしをして
soodaの回答者の質を下げてる
2番目の匿名希望に決定です。

質問者:匿名希望
質問日時:2011-08-28 19:38:43
カテゴリ:仕事・キャリア>その他

ベスト回答
会社に従ってさえ入れば、終身雇用でだんだん給料も上がっていくし、
定年まで勤められて、そう簡単にクビになることがなかったんでしょう。
今の時代とは違いますね。実力主義で終身雇用も危うい今の時代とは。

回答者:匿名
回答日時:2011-08-28 20:40:52

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↓↓その他の回答 1〜4件/4件中
仕事が好きで苦労しなかった人はいないと思います。家が根本にあ...詳細

回答者:満月
回答日時:2011-08-28 20:30:19

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今の中国のようなものでしたね。給料は安いですし、仕事が嫌いで...詳細

回答者:暑い
回答日時:2011-08-28 20:28:32

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嫌いでも仕事があっていないと思ってもその会社で働かなければ、...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2011-08-28 20:17:38

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嫌いでないとか合っているとかで仕事を選べる時代ではなかったで...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-08-28 19:41:56

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