Sooda!
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2年前に津波の予測はできていたのに、役立たずな保安院に給料をだしつづけるべきなのですか。

東電、震災4日前に10メートル超の津波想定
保安院に報告 福島第1南側では15メートル 2011/8/24 20:38

経済産業省原子力安全・保安院は24日、東京電力が福島第1原子力発電所に従来想定していたよりも大きな津波が来る可能性があるという試算結果を、2009年9月と東日本大震災直前の今年3月7日の2回、保安院に報告していたことを明らかにした。09年の報告時に保安院の担当者は上司に報告せず、対応していなかった。

また、東電と保安院は震災後、福島第1原発で最大約13メートルだった今回の津波を「想定外だった」と説明、試算結果の存在を5カ月半も公表しておらず、対応の遅れとともに説明責任も問われそうだ。

東電は福島第1原発での想定津波の高さを最大5.7メートルと設定していた。しかし、09年9月、6メートルを超える津波が来る可能性を口頭で保安院の担当者に報告した。この際、保安院は「報告が(上司に)上がらず、組織として対応しなかった」(森山善範・原子力災害対策監)という。

その後、東電は869年の貞観地震や、国の地震調査研究推進本部の見解などをもとに、巨大地震時の津波の規模を試算。福島第1原発の5〜6号機で10.2メートル、防波堤南側で15.7メートルの津波が来るという結果を、今年3月7日、保安院に報告した。

保安院は東電に対し、試算結果を反映した耐震安全性評価報告書を提出し、早期に設備の改修などの対策をとるよう口頭で指導した。実際には4日後に震災が起き、対応できなかったという。

東電などは大震災で福島第1原発が見舞われた津波の規模を「想定外だった」と繰り返し説明してきたが、実際には想定していたことになる。

保安院はこうした経緯を事故調査・検証委員会には報告したが、国際原子力機関(IAEA/async/async.do/ae=P_LK_ILTERM;g=96958A90889DE2E6E3EAE7E7EAE2E3E4E2E1E0E2E3E29BE0E2E2E2E2;dv=pc;sv=NX)への報告書や記者会見などでは公表していなかった。

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819695E0E6E2E1968DE0E6E2EAE0E2E3E39180EAE2E2E2

質問者:匿名
質問日時:2011-09-02 00:58:22
カテゴリ:ニュース・時事>地震・災害

ベスト回答
出す必要はなく、また一度組織を解体した方がいいかもしれません。
役立たずのメンバー(職員)は不要ですから。

回答者:匿名希望
回答日時:2011-09-03 12:48:22

この回答の満足度 ★★★★★

↓↓その他の回答 1〜5件/6件中
出すべきではなりません。素人なので。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-09-02 13:29:09

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当時の保安員はすべて首にすべきですね。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-09-02 08:16:52

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出し続けてはまずいです。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-09-02 02:30:50

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給料泥棒の典型です可能なら死刑台で消えてほしいですね詳細

回答者:秘匿
回答日時:2011-09-02 02:01:08

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全員クビでもいいと思います。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-09-02 01:12:00

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