Sooda!
 閲覧数:76
かなり真剣な悩みです。

毎日そうなのですが、
利他愛的で質素倹約な生き方と、
華やかに、自分の立ち位置をどんどん上げて昇りつめていく生き方と、2つの考えが1日に浮かんできて、どちらにも絞れずにいます。

どうして両極端な考えが浮かんでしまうのでしょうか?

私は、華やかな世界や事柄が大好きなのですが、同時に人道的な事柄にもとても興味があって、人としてすばらしい生き方だと思っています。

ですが、華やかな中にいる時に、自分のモチベーションが上がっていき、地味にしていると下がっていきます。
綺麗な物や高価なものも好きで、自分の気持ちを上げてくれますが、
やはり同時に罪悪感もあります。

例えば、40万円の時計を買って自分は満足していたとしても、その40万円で、アフリカ等の子供たちが、どれだけ助かるかを考えると寄付する方が、価値があるのだと思います。

ですが、はっきりしていることは、自分には地味な世界は合わないと思います。
しかし、欲にまみれた虚飾に満ちた世界も好みではありません。
実際、ブランド物や高級レストランでの食事などの生活を1年ほど続けたことがありますが、結局、心が大切だという結論になりました。

おそらく、華やかでありながら、人道的でもある世界がぴったりなのだと思います。

そのような世界や仕事は、どんなものがありますか?

ちなみに、医師は除きます。

質問者:りんご
質問日時:2011-09-06 22:32:42
カテゴリ:仕事・キャリア>その他


↓↓現在集まっている回答 1〜2件/2件中
あくまで私の価値観ですが、教職があてはまると思います。教職と...詳細

回答者:専門講師
回答日時:2011-09-07 12:20:46

この回答の満足度 未設定
優雅に泳ぐ水鳥は必死に水を掻くとか、美しい花や見事な大樹の根...詳細

回答者:孤独
回答日時:2011-09-07 12:12:07

この回答の満足度 未設定
 
この質問を友達に教える
→ヘルプ
ほしい情報が見つからないときは
新しい質問をする

↑このページのトップへ
TOP マイページ ヘルプ