Sooda!
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10年後にはハイブリッド車は国内外で今以上に普及していますか、あるいは国内だけでいわゆるガラパゴス化していますか
ハイブリッド車は高速走行では一部のガソリン車に燃費で劣るなど弱点もあるそうですが今後はどうなるのでしょうか

質問者:匿名
質問日時:2011-09-17 09:57:35
カテゴリ:ニュース・時事>その他

ベスト回答
もうすぐトヨタのハイブリッドに関する基本特許が切れますので、他社も生産しやすくなります。従って、少なくとも今後多くのメーカーが新たにハイブリッドに参入してくると思います。
つまり今、ガラパゴス化しているのではなく、特許とそれを実現する高い技術に守られている状態が続いていただけです。
しかし今後どうなるかは、まだわかりません。
以前は燃料電池車実現までの中継ぎと考えられていました。しかし今は次世代車は電気自動車という考えが強くなってきています。しかしこれも確定したことではありません。
まじめに予想するのなら、電気自動車はどうやって電気を作るかと言う問題が常にあり、ほとんど本命だった原子力発電が、こうなった現在簡単ではないです。特に先進国では難しいでしょう。
かつての本命だった燃料電池車も結局、ガソリンエンジン者ハイブリッドカーに比べて大げさでコストがかかるばかりで、本質的に変わらないですから、何か画期的な変化がない限りむりです。
しかしハイブリッドカーも軽自動車のような小型車には向かない。またバスや貨物車のような大型車には向かないなどの特性があり、まだまだ増えることは間違いないでしょうが、大部分の車で採用されるところまでは行かないでしょう。
===補足===
トヨタの、というかプリウスのハイブリッドシステムの特徴は、効率の悪い、発進時を電気モーターで動かし、燃費を改善することです。
このタイプのハイブリッドはトヨタの開発したもので、特許で守られているので、今のところ他社は出していません。この仕組みを持つハイブリッドシステムに、どんなエンジンやシャーシを組み合わせるか、まだまだ大きな可能性があります。フォルクスワーゲンの試作車のようにディーゼルエンジンを組み合わせるのも良いでしょう。また自動車用としては使いにくいが高高率な演じであるタービンエンジンを使う可能性もあります。また違うアプローチとしてボルトのようなエンジンは発電専用にする方式もあります。そしてこのタイプは限りなく燃料電池車に近くなることになります。

回答者:匿名
回答日時:2011-09-17 10:49:48

この回答の満足度 ★★★★★

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復及していますが、メジャーにはなっていません。多分燃料電池...詳細

回答者:サイコフレーム
回答日時:2011-09-23 22:49:22

この回答の満足度 ★★★★☆
普及はしていきますが・・・・これをみて、原油国は価格の大幅な...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-09-19 11:16:45

この回答の満足度 ★★★☆☆
普及しています。改善されると思います。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-09-18 11:15:52

この回答の満足度 ★★★☆☆
普及してると思います。時代の流れです。詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2011-09-17 14:13:01

この回答の満足度 ★★★☆☆
普及すると思いますね^^詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-09-17 13:36:47

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