Sooda!
 閲覧数:53
「センチュリー・ライド」・・・と聞いたことがあるのですが、共通のルール というか決まり、というものはあるのでしょうか??

質問者:枡っ 参
質問日時:2011-11-15 22:56:52
カテゴリ:アンケート

ベスト回答
参加者は事前に走行距離(予定)数別にエントリーするが、
当日の体調・状況次第によって自由に変更することができ、申告等は全く必要ない。

チームで走り、個々人の走行距離を累計して最長を競う
「チーム・アイアン・オコレ」もある。

カピオラニ公園をスタート及びゴールとして、
20マイル・25マイル・40マイル・50マイル・
75マイル・100マイルに分かれているが、折り返し地点が違うだけで、
全参加者は同じルートを通ることとなる。

例えば、40マイル挑戦者は40マイル折り返し地点で引き返すが、
50マイル挑戦者は40マイル折り返し地点を通り過ぎて50マイル折り返し地点で引き返す。以下長距離参加者も同様である。

コース全体の高低差は50m 程度であるため、自転車に乗りなれていなくても参加可能。
ゴールクローズ時間までは11時間半の余裕があるため、
体力にある程度自信があれば高齢者でも完走可能。

公式タイムが存在しないツーリングイベントであることから、
各参加者とも昼寝したり、写真を撮りながら走ったり、
思い思いの楽しんだ走行が行われる。

特に25マイルエイドステーション過ぎに見られる景色は絶景であり、
ここで海水浴に切り替えてしまう参加者もいる。

注意事項
1.舗装道路の路面状況は日本に比べると悪いので、パンクが懸念される。
チューブ交換は自分でできることが望ましい。

2.チューブ交換が自力でできなくても、
現地には多数ボランティアがいるので助けてはもらえる。
しかし、チューブの本体は持っていないためあらかじめ2本程度持って参加したほうがいい。

3.日本の大会と違い自転車は右側通行である。

ホノルルマラソンとの相違点

ホノルルで行われるスポーツイベントには、もうひとつ有名なホノルルマラソンがある。
このマラソンとの最大相違点として、公式順位・公式タイムがないことがあげられる。

日本人参加者はホノルルマラソンと同様に電波発信チップを付け、
各エイドステーションで現在位置を捕捉されることとなるが
(エイドステーション立寄りは必須ルール)、
公式に記録等は一切発表されない
(タイム・順位計測は技術的に可能であると思われるが、
ツーリングイベントであるという、主催者側の意向と思われる)。

回答者:20代 女性
回答日時:2011-11-17 10:47:12

この回答の満足度 ★★★★★

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特にはないはずですよ。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-11-22 20:03:26

この回答の満足度 ★★★★☆
 
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