Sooda!
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今の日本に、NOと言える日本人はいますか。下記の本、読んだことはありますか。

「NO」と言える日本

『「NO」と言える日本』(ノーといえるにほん)とは、日本の経済発展の気運の中ソニーの会長である盛田昭夫と政治家である石原慎太郎によって共同執筆された1989年のエッセイである。アメリカ合衆国のビジネスの方法に批判的な目を向け、日本が多くのこと、ビジネスから国際問題にまでに関して他国に依存しない態度を取ることを主張していることで有名になった。

アメリカでは日本での発売直後からアメリカ議会内で英語訳が付されたコピー紙が秘かに回覧されたと言われており、多くの非公認の翻訳書が作られて広まった。フランク・ボールドウィンによるサイモン・アンド・シュースター社の翻訳書(絶版)には盛田によるエッセイが含まれていない。1996年に出版された中国人ナショナリストのエッセイを集めた『「NO」と言える中国』の題名はこの本を捩ったものである。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%80%8CNO%E3%80%8D%E3%81%A8%E8%A8%80%E3%81%88%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9C%AC

質問者:匿名
質問日時:2011-11-17 21:44:52
カテゴリ:ニュース・時事>その他

ベスト回答
『「NO」と言える日本』は、知っているが、読んだことは無い。
周りにも、「NO」と言える日本人はいない。

野田総理はTPPに対して、調整協議に参加すると日本国内で表明したにもかかわらず、
早くも腰砕けで、会議の現場でTPP参加表明をした。
帰国して協議に参加しただけとわめいているが、アメリカは参加表明を受け止めており、
これを覆すことができるのか?
普天間問題も話を進めることができない民主党政府に、何ができるのか!
結局日本国民の税金を、アメリカに譲り渡したいだけ。日本国民のことなど何も考えていない。
アメリカを助ければ、長く総理でいられると思っているのではないか?
アメリカの景気回復のために、奴隷国の日本が犠牲になればいいという政策だろう。
ふざけるなと言いたい。

回答者:匿名
回答日時:2011-11-19 21:49:07

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↓↓その他の回答 1〜5件/11件中
読んだことはありません。残念ながらNOといえる日本人はいない...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-11-24 18:19:06

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その本は読んだことはありません...今海外に住んでいて、経済...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-11-22 18:06:20

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かなり前に読んだことがあります。今の政治家にNOと言える人は...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-11-19 23:42:31

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読んだ事はないです。いないです。 残念ながら。詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2011-11-18 11:52:37

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読んだことはありません。ハッキリ言えないと思います。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-11-18 11:35:27

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