Sooda!
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新弟子時代、相撲教習所で机を並べたこの三人が幕内上位で名勝負をくり広げるとは、なかなかすばらしい話だと思います。

皆様方はどのように感じますか?

■稀勢の里(きせのさと)と豊ノ島(とよのしま) 刺激受ける“琴奨世代"
配信元:産経新聞 2011/11/16 10:10更新
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/sumo/535186/

大相撲九州場所3日日(15日、福岡国際センター、観衆=3245)

琴奨菊(ことしょうぎく)の大関昇進に最も刺激を受けているのは、新弟子時代、相撲教習所で机を並べたこの2人だろう。稀勢の里(きせのさと)と豊ノ島(とよのしま)だ。

豊ノ島は琴奨菊とは高知県内の別の高校に通ったライバルで、初土俵は平成14年初場所の同期。稀勢の里は3学年下だが中学を卒業してすぐ角界入りしたため初土俵はわずか1場所遅れの同年春場所である。ずっと近い番付でしのぎを削ってきた。

幕内通算22度目の対戦は、大関昇進のために負けられない関脇と、大関を連破し勢いに乗る小結として向き合った。

勝負は稀勢の里が「もろ差しだけ警戒した。相手がよく見えた」と落ち着いて突き出し、初日から3連勝。豊ノ島は「右を締めてもろ差しにと思ったが、(稀勢の里の)左の押っつけにはまった」と努めて冷静に振り返った。

新大関誕生に大関取り。ひと泡吹かせようと挑む同期生。土俵に“構図"はある。それでも肝心の客入りは寂しい限りだ。九州場所は例年、観客動員に苦戦するが、今年は初日から3日連続で昨年の来場者を下回っており、3日目は2日目に続き定員の4割強しか入らなかった。

刺激し合う関係はあっていい。豊ノ島も「琴奨菊と稀勢の里は一番意識する」と言ってはばからない。これを客の呼べるライバル対決に育てていくのが、これからの彼らの使命だろう。(宝田将志)

質問者:スウィフト
質問日時:2011-11-18 15:37:10
カテゴリ:趣味・エンターテイメント>スポーツ・アウトドア>相撲・格闘技

ベスト回答
よきライバル関係を維持して
お互いに切磋琢磨して上を目指してもらいたいです。
やはり生粋の日本人が上位にいると
相撲に見ごたえが出てきます。

回答者:匿名
回答日時:2011-11-18 19:06:38

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↓↓その他の回答 1〜5件/12件中
いいライバルになりそうですね。頑張ってほしいです。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-11-25 12:56:58

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同期生がお互いに刺激しあって頑張っているのは、相撲界の発展の...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-11-20 21:00:05

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いい感じです。相撲界も発展あるのみでしょう。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-11-20 09:05:29

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切磋琢磨するとはこの事ですね。持つべきモノはよきライバルと...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2011-11-19 14:29:35

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昔一緒に頑張ったからこそ、お互い負けたくないという気持ちがあ...詳細

回答者:とくめい
回答日時:2011-11-18 23:51:38

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