Sooda!
 閲覧数:74
TPPのISD条項を日本に有利なルールにできないのでしょうか。
日本が外国で企業活動をする際、不利益の緩和をするために日本の裁判所で日本の法律で裁判すればいいのでは?
日本の漫画のコピーとか作っていたら、訴えてガッポリ賠償金をもらえばいいのでは?
日本が販売する商品やサービスに対して障害となるものを、どんどん告訴して、当該国に請求するべきではないのでしょうか。

質問者:匿名
質問日時:2011-11-21 21:50:14
カテゴリ:ニュース・時事>政治

ベスト回答
ISDインストラクショナルシステムデザイン(instructional system design)?それともISDS投資家対国家の紛争解決 の方でしょね、は以前から有るのもので、国際裁判ののシステム(所在地がアメリカで判事の大半がアメリカ人なのが問題ですが)特定の国での裁判はISDSISDS(Investor State Dispute Settlement)、という訳にはいかない、建前上は両方の国に公平であるということと、日本の法律では外国に対して拘束力がなく、国際法でないと執行できないと言う、根本的な問題があります。
つまりい日本で仮に裁判して、勝訴しても、日本の法律は日本国内にしか使えないと言う事です、相手国には相手国の法律があり、日本の法律は相手国では無効ですから、裁判する負だけ無駄です、どんどん裁判といっても、まず国際特許を取得するのに100万以上かかります。漫画の場合でも1ポイント髪型のこれがこう、次に服装とか、ネーミングや、意匠登録など含めれば500万ほど、そしてく臭い裁判に提訴するのに多分弁護士費用を入れれば1千万位は必要でしょう、そしてたとえ勝っても、相手が払えるだけの金なので、10万しかないとか、行方不明とかになると、行方不明の場合は、訴えた人間が相手を見つけて手続きをしなくてはなりません。ではその漫画家が数千万円の費用をかけて国際特許の取得や訴訟を起こす、ことが出来ると思いますか?更に勝っても金を取れなかったら、踏んだり蹴ったりになります。それでもやるべきなのでしょうか?
ただ言えるのは、不正コピーでクオリティの低いコピー品を喜んで買う人はそれほどいないと思います。実際韓国の漫画家はあまり相手にされていません、それは漫画をエリート教育で漫画家を育成させているために、作画などは技術的なものなのでそこそこ出来るのですが、下積みの産みの苦しみが無いので、ストーリー自体の面白さがないからです。ちょうど韓国ドラマと同じ感じです。

回答者:匿名
回答日時:2011-11-21 23:13:34

この回答の満足度 ★★★★★

↓↓その他の回答 1〜5件/8件中
まあ無理だろう。日本に有利と言うことは、相手国にしてみれば不...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-11-26 15:55:13

この回答の満足度 ★★★★★
無理です。既にあらかた出来てるとこに「来てやったぞ、さぁ一か...詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-11-23 00:39:39

この回答の満足度 ★★★★★
それは無理でしょうね。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-11-22 21:00:25

この回答の満足度 ★★★☆☆
それは無理です。今でも入れてもらえるかもらえないかも解からな...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2011-11-21 22:30:25

この回答の満足度 ★★★★★
それは無理だと思います。詳細

回答者:匿名
回答日時:2011-11-21 22:15:01

この回答の満足度 ★★★☆☆
 [#]次へ
この質問を友達に教える
→ヘルプ
ほしい情報が見つからないときは
新しい質問をする

↑このページのトップへ
TOP マイページ ヘルプ