Sooda!
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光市母子殺害の被告側、判決訂正申し立て


http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20120302-00000054-jnn-soci

訂正が認められた例はほとんどなく、棄却されれば正式に死刑が確定する。



とあるので、
ほとんど覆ることはないそうですが、手続きだけのことにしても遺族が気の毒です。
執行までの最後の残された貴重な時間、心おだやかに自分の罪を省みる時間を弁護団が奪ってもよいものでしょうか。
この人の場合、冤罪はありえないのだし。
もはや弁護団の方がヒステリックにしか感じられません。
そこまでして守る人権がどうして遺族には適用されないのか不思議です。
どう思いますか?

質問者:匿名
質問日時:2012-03-03 00:23:54
カテゴリ:アンケート


↓↓現在集まっている回答 1〜5件/7件中
弁護に加担するなとは言わないが、どうかなって感じる。やったこ...詳細

回答者:匿名
回答日時:2012-03-04 17:07:56

この回答の満足度 ★★★★★
これ 弁護団は自分たちの名誉を守るために必死ですね。遺族から...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2012-03-03 16:39:56

この回答の満足度 ★★★★★
少年に死刑摘要とは思っていない上での棒尺武人ぶりてしたから、...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2012-03-03 07:27:43

この回答の満足度 ★★★★★
この社会で生きることの意味がよくわかってる連中ではある。詳細

回答者:匿名
回答日時:2012-03-03 01:57:32

この回答の満足度 ★★★★★
この弁護団は、死刑廃止論者の塊なので、被告人を助ける・助けた...詳細

回答者:擁護
回答日時:2012-03-03 01:49:22

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