Sooda!
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竜巻の被害の中で、建物の、主に屋根が飛散してしまったような例が見受けられますが、この理由として以下3っの私見を述べますのでご意見をいただきたく。(細かいことが気になるタチですみません)
1、(単純に)、強風で飛ばされた
2、竜巻付近では、瞬間的に(数秒間ほど)低気圧になりやすいようで(米国での例では 100hPaほど下がったこともあるようで、この場合は瞬間的に、建物内部から外に、
1トン/m2位の圧力がかかると推定)、建物内外の瞬間的な気圧差で屋根が破壊され た
3、建物の屋根付近での風速が速いとすると、いわゆるベルーヌーイの法則により、屋内よ り減圧状態になり、屋根内部から外に圧力がかかった
以上です、ご意見よろしくおねがいします。

質問者:気になり屋さん
質問日時:2012-05-07 19:51:42
カテゴリ:ニュース・時事>地震・災害


↓↓現在集まっている回答 1〜3件/3件中
1〜3まで全て関与していると思いますが、竜巻自体が「超」上昇...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2012-05-07 23:21:03

この回答の満足度 ★★★★★
2、竜巻付近では、瞬間的に(数秒間ほど)低気圧になりやすいよ...詳細

回答者:匿名
回答日時:2012-05-07 21:11:18

この回答の満足度 ★★★★☆
3番の感じがします。法則は知りませんが、昔の口で吹く霧吹きの...詳細

回答者:匿名
回答日時:2012-05-07 20:37:42

この回答の満足度 ★★★☆☆
 
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