Sooda!
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10年後、中国はかつてないほど恐ろしい難題に直面する・・・と、英紙の総括論説委員が書いているのですが、どういった「難題」なのでしょうか??

質問者: とくめい
質問日時:2012-05-23 22:29:13
カテゴリ:アンケート

ベスト回答
「一人っ子政策が引き起こす人口の高齢化」だそうです。
===補足===
10年後、中国はかつてないほど恐ろしい難題に直面する―英紙

2012年5月20日、英紙タイムズの総括論説委員、アナトール・カレツキー氏は、中国は10年後、かつてないほど恐ろしい難題に直面すると論じた。中国紙・参考消息が伝えた。

カレツキー氏は「ある意味、中国はもはや世界で最も重要な経済大国にのし上がった」としながらも、「今後は経済、政治、社会保障が抱える難題を克服する必要がある」と説く。今の中国には数多くの高層ビルや高速道路があり、地下鉄や高速列車も走っている。だが、中国はいまだに貧困国だ。国内総生産(GDP)の数値は巨大だが、1人当たり平均ではロシアやブラジル、メキシコにも及ばない。中国がGDPで米国を抜き世界一の経済大国となっても、1人当たりの平均収入は米国人のわずか4分の1にとどまるだろう。

同氏は「経済の発展に伴い、政治を専制から民主へと徐々に移行させた方がよいという考えは間違っていることを中国は証明した」と指摘する。中国とインドを例にとると、民主は経済発展に不利だということが分かるという。1990年以降、中国では約3万マイル(約4万8280km)もの高速道路が作られたのに対し、インドはわずか300マイル(約482km)。中国は何事も決定までの道のりが短いが、インドは数年から数十年はかかるからだ。

では、中国が10年後に直面する最も恐ろしい難題とは?「それは、一人っ子政策が引き起こす人口の高齢化だ」と同氏。そして、それに追い打ちをかけるように政治と経済の矛盾も今よりさらに深刻になっていると警鐘を鳴らしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120523-00000001-rcdc-cn

回答者:匿名希望
回答日時:2012-05-23 22:42:11

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少子高齢化だけではなく、工業化による環境汚染、格差社会ではな...詳細

回答者:匿名博士
回答日時:2012-05-30 21:48:07

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少子高齢化のようなきがいたします詳細

回答者:匿名
回答日時:2012-05-27 16:34:16

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少子高齢化だとおもいます。詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2012-05-25 15:40:31

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経済発展に伴う人権問題だと思ったんだけど、少子高齢化なのかし...詳細

回答者:匿名
回答日時:2012-05-25 00:36:51

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少子高齢化日本を追い越すことは、計算上かなり昔に…日本が欲し...詳細

回答者:kingofitou
回答日時:2012-05-24 16:56:44

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