Sooda!
 閲覧数:241
スパイとか中国の方が上手なのでは?

松下政経塾に在籍 5回の来日歴で人脈広げる
2012.5.29 11:14 [中国]

警視庁公安部から出頭を要請された在日中国大使館の1等書記官は、中国人民解放軍総参謀部の出身とみられ、これまでに5回の入国が日本当局に確認されている。国内の研究機関にも所属し、日本通の研究者として知られていたほか、多くの政治家を輩出した松下政経塾に在籍した経歴もあった。

書記官は、公的には中国・河南大学出身とされているが、1989(平成元)年に人民解放軍傘下の語学学校を卒業後、総参謀部に所属した疑いがあり、警視庁公安部で事実確認を進めている。

捜査関係者らによると、平成5年、河南省洛陽市の職員を名乗り、同市と友好都市の関係にある福島県須賀川市に「福島県須賀川市日中友好協会」の国際交流員として来日した。7〜9年には福島大学大学院で学び、日中関係に関する論文も執筆していたという。

その後帰国し、総参謀部との関係が指摘される調査研究機関「中国社会科学院」で日本研究所副主任を務めた後、11年4月に再び来日。松下政経塾の特別塾生となっている。

以降も帰国と来日を繰り返し、東京大学東洋文化研究所など、日本の研究機関にも研究員として所属。日本語もうまく、日本文化や制度にも通じていたという。19年には、それまでとは異なり、外交官という立場で在日中国大使館に赴任していた。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120529/crm12052911180008-n1.htm

質問者:匿名
質問日時:2012-06-02 00:43:27
カテゴリ:仕事・キャリア>スキルアップ・資格>スキルアップ

ベスト回答
スパイ活動については、シナは長けておりますが、スパイの上手・下手は関係なく、スパイとして判明されたり捕まったりするのは、すべて運次第です。
これだけの内容が判明していることは、おそらく警察や公安はかなり前からスパイであることをわかっていて、しばらく泳がせていたと思われます。
スパイと判明したなら、さっさと捕まえれば良いのですが、日本はスパイの取締・検挙についての法律が曖昧で、スパイにとっては活動しやすい国で、仮に検挙しても政治的な交渉・圧力によって、すぐに釈放・国外退去されるのがオチです。
今回、これだけの内容を公表したのは、スパイのシナ1等書記官が民主党議員に接触していることもあり、警察や公安が売国政党に「調子乗るんじゃねーぞ」という意味で、官僚のちょっとした抵抗・警告を示したのでしょう。
おそらく、米国の情報関係からも警察や公安にシナ1等書記官の情報提供があったと思われ、米国からも売国政党に「あんまりシナと仲良くするなよ」みたいな警告があったと思われます。
どっちにしても、日本でのスパイ活動を抑えるために、いいかげんスパイについての取締・検挙強化の法律を改正すべきです。

回答者:匿名
回答日時:2012-06-02 02:06:49

この回答の満足度 ★★★★★

↓↓その他の回答 1〜5件/8件中
中国の方が優れているでしょうねスパイを取り締まる法律が無い...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2012-06-09 00:03:18

この回答の満足度 ★★★★★
そう思います。やられてます。詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2012-06-04 22:26:19

この回答の満足度 ★★★★☆
今日のテレビで、松原仁国家公安委員長は「日本には外国のスハ...詳細

回答者:softan01
回答日時:2012-06-03 17:52:56

この回答の満足度 ★★★★★
日本より上手であることは間違いないと思います。詳細

回答者:アトメ
回答日時:2012-06-02 14:15:48

この回答の満足度 ★★★★★
アメリカ、ロシア、中国のスパイは、脅威ですね。スパイに対...詳細

回答者:匿名
回答日時:2012-06-02 12:01:16

この回答の満足度 ★★★★★
 [#]次へ
この質問を友達に教える
→ヘルプ
ほしい情報が見つからないときは
新しい質問をする

↑このページのトップへ
TOP マイページ ヘルプ