学校名を出さないのも実名を出さないのも取り繕いです。
親が取り繕うから子供が悪いと思わないのです。
「大げさじゃないですか」「子供の遊びですよ」「お互い様でしょう」
「家の子は脅かされてやっただけ」「被害者ぶるな」
先にキレた方が勝ちのような風潮もあります。
加害者の子供達は小学生時代からいじめをしてきてると思います。
親が土下座して泣いて謝れば子供も吃驚し、
自分はとんでもないことをしてしまったと気付きます。
親が平気な顔をしていたり「あんたは悪くないんだから」とか
「謝ったりしてはだめ、堂々としてなさい」「だいたいあの家は云々~」
などと言うので、子供は自分の行為が正当だと思い込みます。

親が悪い、大人の再教育、言葉は簡単です。
ですが、誰がどうやって何をするのでしょうか?
今の親や大人はその上の世代に創られました。
その世代の親は戦争や口減らしで人の命を浅く見ていた世代です。
いったいどこに何を教えられる人がいるでしょうか?

回答者:選手村はs e x村
回答日時:2012-07-24 01:00:20

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お礼コメント
切れたもの勝ちって・・・。何かの映画の世界のような・・・。西部劇映画だったかな。宇宙人と対決するやつ。
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