Sooda!
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平成17年、詐欺行為により民事訴訟で売買契約が無効となり、ある会社に住宅購入代金返還請求があります。ところが、この会社は訴訟中に休眠状態となり、お金が無いと言って代表者はまったく対応してくれません。後から知ったことですが、平成19年に同社は債権(貸付)回収のため提訴し、すぐさま代表者名義に変更して訴訟を続けました。ちょうどその時に別の刑事事件で逮捕され、印象をよくするために訴訟を取り下げて債権を放棄したようです。このような名義変更の行為は、財産隠匿の一種と思うのですが、いかがでしょうか。ご教示ください。
===補足===
ご迷惑をおかけします。
ご質問のある「債権」は、販売会社が私たちとは無関係な第三者に貸付を行ったものでして、その第三者に対して1500万円ほどを支払えという裁判を起こしたものです。販売会社にとっては「債権」になると思うのですが、いかがでしょうか。

質問者:hitaro4413
質問日時:2012-09-08 14:06:20
カテゴリ:暮らし>法律・消費者問題>法律相談


↓↓現在集まっている回答 1〜1件/1件中
先ず、詐欺罪は刑法ですので、問題そのものが間違っている様に思...詳細

回答者:paradis
回答日時:2012-09-14 19:47:36

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