スキーも同じなんですけど、
転んでもすぐに起き上がるというのを日々の練習でしています。
新しい技や難易度の高い物だとマスターする前に転ぶ事も多いので、
転ぶ練習、起き上がる練習を繰り返しているのと同じ事になります。
またそのために柔道の受け身と一緒で痛みはさほどではないです。
私もたまにジャンプやスピンの真似をして転びますけど、
動けない程痛いという経験はないです。
ツナさんはどこか悪いのかもしれないですね(関節とか)
あと脂肪の厚い方の方が痛いそうです。

回答者:もいあ
回答日時:2012-11-09 01:40:26

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