Sooda!
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ヘルパー2級の模擬テストで自信が無い回答すみませんが教えてくださいo(_ _)o


生活援助の機能に関して、事業所がすべきことに関する次の記述のうち、誤っているものの組み合わせを1つ選びなさい。

a 訪問介護計画(個別援助計画)に示された援助目標を把握する必要がある。

b 援助目標に沿うよう、ホームヘルパーの専門性を活用すべきである。

c 個々の利用者のサービス内容に差が出ないよう、利用者に同じサービスを提供すべきである。

d 個々のホームヘルパーに、統一された「援助の目標・業務内容・業務手段」を把握させる必要がある。

e ホームヘルパーそれぞれの個性や能力に違いがあるのだから、サービスの質が異なることはしかたがない。

自分の回答「c,e」


訪問介護(ホームヘルプサービス)に関する次の記述のうち、誤っているものの組み合わせを1つ選びなさい。

a 要介護認定を受け、居宅サービスを受けるか施設サービスを受けるかはケアマネージャーが決める。

b 居宅サービスで、身体介護や生活援助など、日常的なサービスを提供するのがケアマネージャーの仕事である。

c 身体介護には食事、排せつ、着替え、衣服の着脱の介助、入浴の介助、洗髪などがある。

d 生活援助には調理、衣類の洗濯・補修、居室の掃除、買い物などがある。

e 身体介護、生活援助のサービスのうち、どれを利用者に提供するかは、訪問介護計画書(個別援助計画)に基づく。

自分の回答「a,b」


記録と報告に関する次の記述のうち、正しいものの組み合わせを1つ選びなさい。

a 在宅ケアには医師、訪問看護師、ケースワーカーなど、様々な職種の人が関わっており、情報の共有のための記録が必要である。

b 記録を書くときは5w1hが基本である。

c 記録には、書くべきか書かざるべきか迷った事は書かない。

d 居宅サービスではチームワークが必要なので、記録物は様々な人が見やすいように、机の上など、誰にでも分かりやすい場所に保管するとよい。

e 報告は後に残すため、記録によるものが望ましい。

自分の答え「b,c」


医療保険制度、介護保険制度に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。

1 公的医療保険制度では、医療機関にかかった費用を契約する保険会社が支払うという形がとられている。

2 40歳以上の国民は全て介護保険の被保険者となり、65歳以上の被保険者は自動的に介護保険の給付を受けられる。

3 日本の医療保険制度は、大きく職域保険と地域保険の2つに分かれ、国民のすべてがいずれかの制度に加入する国民皆保険の仕組みが取られている。

4 介護保険のサービス提供の場は在宅と施設で、施設サービスの場合自己負担額は、3割、食事は1日当たりの定額を支払うことになっている。

5 健康保険の場合、自己負担額は一定の額以下の場合は原則として本人が費用の3割、家族は5割となっている。

自分の回答「1」


在宅介護に関する次の記述のうち、誤っているものを1つ選びなさい。

1 訪問看護ステーションを開設するには、介護保険の訪問看護では、都道府県知事の指定で、医療保健の訪問看護では地方社会保険事務局長の指定が必要である。

2 訪問看護ステーションの運営資金は、介護給付費、訪問看護療養費とその利用料でまかなわれている。

3 在宅看護は、在宅で療養する人とその家族を対象とし、在宅のままで積極的な治療を行うほか、看護や健康教育を行う。

4 介護保険の被保険者で、要支援・要介護の認定を受け、主治医が認めた者は、訪問看護制度のサービスを受けることができる。

5 訪問看護ステーションでは、原則として保健師または看護師の資格をもった専従の管理者を配置することが義務付けられている。

自分の回答「1」


リハビリテーション医療に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。

1 医学的リハビリテーションとは、病院など医療分野で行われてるもので、かならず手術などの外科的方法を用いるものである。

2 矯正的リハビリテーションとは、学校の中で障害児が学びながら受けられるリハビリサービスである。

3 職業的リハビリテーションとは、ハローワークで、職業を身につけて職業的にも自立した生活を援助するために行われるリハビリサービスである。

4 社会的リハビリテーションとは、医療や学校でのサービスが終了したのち、専門学校で受けるリハビサービスである。

5 リハビリテーション医療は、実施される時期により急性期・回復期・維持期のリハビリテーションに分けられる。

自分の回答「5」


様々な障害に関する次の記述のうち、正しいものを1つ選びなさい。

1 脳血管障害を起こすと、運動障害、感覚障害、言語障害、精神障害などの障害が現われるが、ADL(日常生活動作)には、特に影響はない。

2 高齢者の骨折は、早期の治療が大切であるが、リハビリテーションはある程度時間が経ってから始めた方がよい。

3 キーパーソン病の場合、各種の動作が滑らかでなくなるが、歩行に関してはほとんど影響はない。

4 脊髄を損傷すると、損傷の部位によって四肢まひや両下肢まひを起こす。

5 老年期認知症は自己管理能力が低下するので、介護者の負担は比較的少なくて済む。

自分の回答「4」


ADL(日常生活動作)に関する次の記述のうち、誤っているものを1つ選びなさい。

1 ADLは、身の回りの動作、起居・移動動作、コミュニケーション、生活関連動作の、IADL(手段的日常生活動作)の5つに大別される。

2 排せつ動作の自立は人間の尊重を維持するためにも重要であり、おむつを利用している場合、何としても「おむつを使わない」よう援助すべきである。

3 ADL改善の方法として、杖や歩行器、手すりやスロープの設置、洋式便器の活用などは、効果的なことである。

4 ADLを阻害する要因には、知的要因、身体的要因、心理的要因、環境的要因などがある。

5 ADLの能力維持・改善に向けては、安全で確実な方法であること、本人にとっても介護者にとっても簡単で楽な方法であることなどが重要である。

自分の回答「4」

回答はこうなりました。
間違いとかありましたら教えてください。

質問者:へるぱーくん
質問日時:2013-02-01 01:07:38
カテゴリ:仕事・キャリア>スキルアップ・資格>資格・専門学校


↓↓現在集まっている回答 1〜1件/1件中
医療保険制度、介護保険制度に関する次の記述のうち、正しいもの...詳細

回答者:匿名
回答日時:2013-02-01 11:30:21

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