Sooda!
 閲覧数:87
7年7カ月借りていた事務所を退去するにあたり、問題が生じています。
昨年の夏くらいから、事務所のオーナーが変わってしまったのです。
で、退去に際し、壁クロスと床クロスを新品に交換しろと言ってきています。
敷金は15万円分入れてありますが、それだけでは足りず、あと20万くらいは用意するように言われています。

正式な見積もりはまだなのですが、経年劣化分はほとんど考慮しないとのこと。
その理由は、「経年劣化は家賃に含まれており、自分は家賃としては7か月分しかとっておらず、考慮したとしてもその分しかない。あとは前のオーナーと決着をつけるように」と主張しています。
前のオーナーはまったくとりつくシマがありませんでした・・・
経年劣化分を考慮してもらうことも、消費者の権利だと個人的には思うのですが・・・

前オーナーと現オーナーは違う不動産屋さんが担当(前、現とも、自己管理オーナーです)している関係で、前に担当していた不動産屋さんも口出しできない状況になっており、現不動産屋さんは、現オーナーの主張に肩入れするばかり、どうしたらよいのでしょうか?泣き寝入りするしかないですか?

詳しい方、お知恵をお貸しください!よろしくお願いします!

質問者:困ってる
質問日時:2013-03-25 14:26:39
カテゴリ:暮らし>法律・消費者問題>消費者問題

ベスト回答
故意・過失によるものでないなら修繕する必要がないはずですよ。

ですから原状回復費は払わなくて良いですし、故意・過失による重大な破損が無い限り

敷金も全額返金されなければならないとガイドラインに明記してあったはずですよ。

良くあるトラブルの1つですよね。悪質なオーナーかもしれませんね。

1度法律の専門家のアドバイスを受けた方が良いかもしれませんよ。司法書士であれば

相談でも数千円ですし実際に案件をお願いしても安く済みますから

数十万も無駄なお金を払うに比べたらずっと賢明だと思いますよ。

回答者:匿名
回答日時:2013-04-01 01:05:11

この回答の満足度 ★★★★★

↓↓その他の回答 0〜0件/0件中
 
この質問を友達に教える
→ヘルプ
ほしい情報が見つからないときは
新しい質問をする

↑このページのトップへ
TOP マイページ ヘルプ