Sooda!
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外付けHDDなどで代替処理保留中のセクタや回復不能なセクタが発生した場合でもチェックディスクを行えばそういったものはなくなるものでしょうか?それてもそういったものを行ったとしても一度不良セクタが発生した以上どうにもならないのでしょうか?
===補足===
チェックディスクをして不良セクタが発生した部分を使わないようにしても一度発生した以上どんどん増えていくので無駄ということでしょうか?

質問者:匿名
質問日時:2013-03-29 20:39:22
カテゴリ:インターネット・パソコン>PC製品・周辺機器>使い方・不具合

ベスト回答
不良セクタが、物理的に現れてきてるので、checkdiskを利用して修復しようとしても、物理的な不良なので、なくなりません。
原因が、物理的な傷によるものでなければ、「物理フォーマット」で修復される可能性はありますが、一般的ではないし、HDDは消耗品と考えて、購入するほうがいいです。私達が、いつも行っているのは、Low Level Formatです。

<回復不能セクタが発生している場合>
代替領域の空きがない状態なので、なるべくバックアップをとって、万が一の最悪時にそなえてください。

<代替処理中のセクタ>
代替セクタ領域があるので、 chkdsk を行なえば、代替セクタを利用していくことになります。
当然、この数が増えていけば、使えない物理領域が増えていくので、ちょっと危険な状態です。
===補足===
補足の回答

YESになります。checkdiskコマンドで修復するのは、ファイルシステム上のエラーのみです。

物理的な傷、例えば、HDDを落としてしまったとか、あとは、熱による不具合、HDDは、メーカーによりますが、50度くらいまでを保証しています。
ファンが壊れていないか?等、詳細を確認したほうがいいようなきがします。

回答者:匿名
回答日時:2013-03-29 22:01:29

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「代替処理保留中のセクタ」次にアクセスして読み込みに成功すれ...詳細

回答者:こんな感じ?
回答日時:2013-03-30 11:50:16

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