Sooda!
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東北ではすごい勢いで整備されていますが、これからくる3連動地震の地区も準備万端ですか。

「防災対応型太陽光発電」が完成 宮城
2013.5.4 02:03

■小型風力や電気自動車、複数の供給源

仙台市が災害に強い都市を目指し、すべての指定避難所と行政庁舎などに導入を計画している「防災対応型太陽光発電システム」が宮城総合支所(青葉区)に完成し、お披露目式が開かれた。小型風力発電や電気自動車など複数の供給源を組み合わせているのが特徴で、平成27年度までに約200カ所に整備する。

宮城総合支所の場合、太陽光発電が20キロワット、風力発電が1キロワット。これに25キロワット時の蓄電池と電気自動車を組み合わせている。

電源の分散と蓄電で電力供給を安定化することにより、停電の時も昼夜を問わず一定の電力を確保し、防災無線やテレビ、パソコン、照明などに必要な分を賄う。また通常時は、日照時間帯は太陽光発電分を優先的に使うなど効率的な利用が可能になる。

24年度事業として、指定避難所になっている13の小学校と2カ所の市民センター、宮城総合支所の計16カ所に導入。25年度は60カ所を予定している。

お披露目式では奥山恵美子市長らがテープカット。奥山市長は「震災のときはエネルギーが途絶し、避難所で電気が使えないなど苦労した。その経験を教訓にエネルギー面で強い都市づくりをしようと、システムの導入に取り組んだ。これが新しいモデルになれば」と完成を喜んでいた。
http://sankei.jp.msn.com/region/news/130504/myg13050402030000-n1.htm

質問者:匿名
質問日時:2013-05-05 07:46:02
カテゴリ:アンケート

ベスト回答
まだ、平成25年ですよ。
平成27年度までに、約200箇所に整備する話ですから、
このシステムが、準備万端になるには、随分と、先の話。

震災を経験しての蓄電式の小規模・分散型と言う発想ですかね。
エネルギー供給が途絶した場合の初期対応に、効果ありだと思いますが、
期待できるのは、設置個所に限った話なのでは?

・太陽光発電:20kW
・風力発電:1kW
・蓄電池、電気自動車:容量25kWh

回答者:匿名希望
回答日時:2013-05-05 08:42:43

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お礼コメント
震災が起こってから、人々は動くものでしょうか。

↓↓その他の回答 1〜5件/7件中
準備万端ではないと思います。それにはまだまだ多くの時間とお金...詳細

回答者:匿名
回答日時:2013-05-06 02:36:40

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万端ではないと思います。いつどこで、どのくらいの規模の地震が...詳細

回答者:匿名
回答日時:2013-05-05 20:25:33

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まだまだ準備万端でない地域は数多くあると思います。地震はいつ...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2013-05-05 16:30:19

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四国に住んでる者の実感としては、まだまだです。正直言って今の...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2013-05-05 11:51:40

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まだまだ準備万端ではないでしょう。準備万端になるまではまだ先...詳細

回答者:匿名
回答日時:2013-05-05 09:44:56

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