Sooda!
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韓国人とは大きく違う、こういう台湾人の思い出をどう思いますか?

★戦闘機「雷電」の生産に従事…終戦まで日本で働いた元台湾少年工
配信元:産経新聞 2013/05/10 12:36更新
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/653052/

【きょうの人】李雪峰さん(86)

「思えば今日から70年前に横浜から宿舎に入った。郷愁の思いにとらわれる」。神奈川県座間市で9日に開かれた、太平洋戦争末期の台湾の元少年工の留日70周年歓迎大会。

ほぼ満員となった定員約1300人の大ホールで、来日した約250人の台湾人を代表してお礼の言葉を述べた。

日本統治下の台北出身。戦時下の労働力不足を補うため日本政府が募集し、台湾から訪れた少年工は約8400人。その第1陣として1943(昭和18)年5月9日、今の同県大和市の宿舎に到着した。

その後、終戦まで旧日本海軍の航空機工場「高座海軍工廠(こうしょう)」で、空襲の恐怖と戦いながら最新鋭戦闘機「雷電」の生産に従事。16歳で親元を離れ、遠い異境の地にやってきた若者に周囲の人たちは親切だったという。

「休日に野原で遊んでいると、農家の女性に声をかけられて衣服のほころびを直してもらったり、温かいお芋をもらったりした。台湾から届いた砂糖をあげると、お返しにお餅をくれたこともある」と振り返る。

少年工として日本にいたのは3年ほどだが、この体験が今に至る交流活動の原動力だ。台湾に帰ってからも日本のことを思い続け、戒厳令が解除された後の1988年に「台湾高座会」を設立。現在は台湾高座台日交流協会理事長を務める。

質問者:小島 千春
質問日時:2013-05-10 19:55:40
カテゴリ:ニュース・時事>社会

ベスト回答
当り前ですが、戦後に反日政策を取った国とそうでない国との差ですね。
こうした暖かく交流した事実を握り潰し、ありもしない虐殺や人間狩り等を捏造して憎悪を生産する。

それはまともな人間のする所業でしょうか?
反日政策の恐ろしいところは、憎悪が憎悪を再生産することです。

そして真実から離れ、戦争へと駆り立てる・・・
韓国や中国が本当に平和を愛していると思えないのはこの点があるからです。

韓国は無意識に、中国は意識的に日本と戦争したくてしょうがないのです。
もしかしたら戦争は不可避なのかも知れません。

回答者:匿名希望
回答日時:2013-05-11 07:51:28

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人として恩や感謝と言う気持ちを持てるかどうかの違いだと思いま...詳細

回答者:匿名
回答日時:2013-05-17 01:31:42

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ちゃんとした事実を語っていると思います詳細

回答者:sooda
回答日時:2013-05-11 07:17:45

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「思えば今日から70年前に横浜から宿舎に入った。郷愁の思いに...詳細

回答者:匿名
回答日時:2013-05-11 03:19:39

この回答の満足度 ★★★★☆
ちゃんとした事実を後世に伝えて行くべきです。こういう事実は韓...詳細

回答者:匿名
回答日時:2013-05-10 23:00:24

この回答の満足度 ★★★★★
事実を史実として後世に伝えるべきです。放っておいては、泥棒国...詳細

回答者:匿名
回答日時:2013-05-10 21:57:05

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