Sooda!
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私は、今小説を書いています。あらすじは、・・・・・・・・
三峰神社で巫女をしている、主人公伊予は、ある日、神主である父にある刀をもらう、
その刀は、838年前にこの三峰の先代、美弥子姫が妖怪退治に使っていたという
そしてその刀で十二本の尾を持つ白銀の狐を、天界から呼んだ5人の妖刀使いらとともに
その白銀の十二狐を見事自分の神刀にした、それがこの刀、雅なのだと言う、
だが、八代目のときにその白銀の十二狐の鎖を解こうとしたものがいたと言う、そのときは
八代目が何とかしたが、今526年前の封印をまた解こうとしているという、そして、5人の妖刀使い
を見つけ出し、封印を解こうとしているもの達を捕まえる事にした。さて、伊予は、5人の妖刀使いを
あつめることわできるのか・・・・・・・・・・

みたいのなんですけど、いまいちどう書いたらいいのか分かりません。
皆さんがわくわくするのは、どんなかんじですか?
よかったら教えてください


日本語になってなくて、ごめんなさい

質問者:ミューズ
質問日時:2013-06-09 01:31:24
カテゴリ:趣味・エンターテイメント>本・雑誌・コミック>書籍

ベスト回答
ライトノベル研究所。
ここに詳しく書いてありますから、熟読してください。
それくらいできないとまともな小説なんて書けません。
また他にもいくつもこういうサイトはありますよ。
ここが一番わかりやすいと思いますが。
http://www.raitonoveru.jp/index.htm

回答者:匿名
回答日時:2013-06-09 22:27:46

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