Sooda!
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731部隊は、アメリカによる捏造だったのでしょうか。

"原爆空爆大虐殺60万人の負い目を持つアメリカは、払拭に匹敵する日本軍の悪行を、必死になって探していた。731部隊の情報に当然米軍はとびついた。

人体実験や細菌兵器攻撃が事実なら、わずかな捏造で原爆投下の負い目払拭可能なので、石井四郎をはじめ731部隊の幹部を徹底的に調べた。結果は、捏造不可の真っ白だった。

仕方なくアメリカは対アメリカ開戦4年前の南京掃討戦を、大虐殺と捏造した。

東京裁判で731部隊の関係者は1人も裁かれていない。"

出典中国凶産捏造中帰連中国の旅本多勝一731悪魔の飽食森村誠一田中上奏文:イザ!

つまり、証拠をもって罪に問われてすらもいないのに、いろいろいいがかりをつけられているという構図
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出典ja.wikipedia.org

石井四郎

"731部隊の情報を欲した米軍は、石井四郎をはじめ731部隊の幹部との間で、731部隊が行った人体実験のデータを提供する代りに、731部隊を法廷で裁くことを免除するよう取引をした。
との情報も流された。

しかし、当時戦勝国は何でもできた。わざわざ、敗戦国の日本と取引などしなくとも、ほしい情報は奪えたのである。

東京裁判で731部隊の関係者は1人も裁かれていないので、これは、捏造者が辻褄合わせのため流した、デマ情報なのだ。"

近年、米国立公文書館は、731部隊が満州で行った細菌戦研究などに関する米情報機関の対日機密文書10万ページ分を公開した。

石井四郎中将を始めとする731部隊関係者の個別尋問記録や、石井中将が細菌戦研究の成果を1947年6月ごろ執筆し米軍に引き渡したことを裏付ける最高機密文書も明らかになった。文書内容の大半は731部隊など細菌戦研究に関する内容だった。ナチス・ドイツと日本の「戦争犯罪」を調査するため、クリントン政権当時の99年に構成された記録作業部会(IWG)は、「慰安婦問題」などの悪事を裏付ける文書も探したが、人体実験や細菌戦の証拠ともに見つからなかった。

出典home.att.ne.jp

東京裁判

"この捏造は元隊員と称する、匿名証言の情報提供者個人で出来ることではない。

この偽情報の元ネタは、ハバロフスク裁判(ソ連のハバロフスクの士官会館で、1949年12月25日〜30日まで行われた日本軍に対する軍事裁判)の荒唐無稽な証言(拷問されての証言なので、非現実な証言をした)

後日専門家が検証したら、余りにも荒唐無稽なので、ハバロフスク裁判でも採用しなかったネタ。

中国共産党が放った反日プロパガンダに、森村誠一氏がまんまと乗せられた構図。"

戦後に関係者から証言を引き出したハバロフスク裁判自体が法学者によって否定されているhttp://matome.naver.jp/odai/2135806480175646701

質問者:????? ?? ?
質問日時:2013-06-09 19:45:40
カテゴリ:アンケート

ベスト回答
日本と韓国の関係を考えるとアメリカ政府もトバッチリを受ける可能性がありますので、
問題が飛び火しないようにしているのではないでしょうか。

回答者:匿名
回答日時:2013-06-10 23:57:31

この回答の満足度 ★★★★★

↓↓その他の回答 1〜1件/1件中
捏造の可能性が高いと感じますね。それによって自分達を正当化で...詳細

回答者:匿名
回答日時:2013-06-16 00:21:50

この回答の満足度 ★★★★★
 
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