Sooda!
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被災者に「もっとタヒね」というのはなぜですか。

被災者に「もっとタヒね」と言う民族。

ちなみに2005年日本で起きた“列車事故"の時も同様に、韓国人は日本人が死んだことに大喜びした。

阪神大震災の時など、新聞の第一報の見出しは「天罰だ!」だった。
日本人なら日本人から「恥を知れ」と苦情が来るような見出しだ。

逆に韓国人が災害や経済危機などにより「自分たちが困った時」には、「日本側が韓国を助けるのは、当然のこと」と考えており、過去の実例でいえば、助けなければ「日本は経済大国の義務をはたさぬ恥知らず」と罵り、助けるのが遅れれば「日本のせいで被害が拡大した」と何十年も言い続け、助けても「当たり前」として恩はすぐに忘れてしまう。
この部分において韓国というのは目を覆いたくなるような国民性だ。
後述するが、韓国に冷遇された国は日本以外にも世界中に存在する。
韓国人たちは、自分の主張についてはそれが不当であっても強弁し、他人の苦しみについては、あまり想像が及ばない傾向が強い。
他人の立場を必要以上に考えすぎて『自己主張できない日本人』とは、良くも悪くも正反対だといえるかもしれない。
少し余談になるが、韓国では犬を食う時に「できる限り苦しませて殺す」ことで肉が美味くなる、と考えられている。
他国の食文化をあれこれ言うべきではないので簡単に書くが、こういったメンタリティの“根"の部分が日本人には理解が難しいのだ。

ちなみに、韓国の宗主国だった中国には「殺して食った相手の力を自分の物にできる」と考える古い文化がある。
この『喫人(チーレン)』という食人文化は19世紀まで続いていたものであり、今でも田舎では胎児を食うところがあったりする。 http://peachy.xii.jp/korea/korea1.html

質問者:匿名
質問日時:2013-07-15 00:10:21
カテゴリ:アンケート

ベスト回答
反日教育の為に日本人が苦しむ事が
彼らの喜びであり、生きがいでもあるのです。
哀れな民族です。

回答者:匿名
回答日時:2013-07-21 16:33:34

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