Sooda!
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普段セ・リーグの試合を見る機会が少ないのでお伺いします。

実際最後までわからないとは思いますが、巨人の菅野投手とヤクルトの小川投手、どちらが新人王になると思いますか。今のところ小川投手が10勝で最多勝でもあります。防御率でも少しいいようです。ライアン投法ですが、野茂のトルネードのように個性的なフォームだと思います。

私はホークスファンですが、交流戦で菅野投手にいいピッティングをされ、完敗した記憶があります。入団するまでに苦労もあり、監督と親戚であることなど注目度も高く、実際評判どうりの成績は残していると思います。

質問者:はな
質問日時:2013-07-22 19:23:43
カテゴリ:趣味・エンターテイメント>スポーツ・アウトドア>野球

ベスト回答
ライアン小川投手が新人王になるでしょう。
ヤクルトは今季優勝は絶望的ですので小川投手を大事に起用すると
考えます。順調に勝ち星を重ねていけそうです。
その点菅野投手はチームが阪神との熾烈な優勝争いが終盤まで続き
そうで少々無理な起用・勝ちに繋がらない登板もあるでしょうから
小川投手に比べたら不利です。
===補足===
1987年の新人王は、近鉄の阿波野投手でした。日ハムの西崎投手と
新人王を争いました。

成績は、
阿波野、32試合(249.2回)、15勝12敗、防御率2.88、奪三振201(1位)
西崎、 30試合(221.1回)、15勝7敗、防御率2.89、奪三振176

両者甲乙つけ難い成績ですが大差で阿波野投手が新人王になったそうです。
勝ち星だけではない評価が記者(の心理)にあったのだと思います。

菅野投手と小川投手の勝ち星が並べば、間違いなく菅野投手が新人王に
選ばれるでしょう。

回答者:石垣多美
回答日時:2013-07-23 09:25:33

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お礼コメント
菅野投手はおっしゃるとおり、終盤の優勝争いでの厳しい状況での登板が多くなると思いますが、そういう必ずしも数字だけで評価できない登板についても記者が評価して欲しいとは思いますね。

阿波野・西崎の争いは私も年が近いので覚えています。この年は近鉄が最下位なので、もしかするとこの順位で奮闘したということが評価されたのかもしれませんね。

藤浪君もがんばっていますが、2人の争いになりそうですね。

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現段階では小川でしょう数字が物を言うと思います詳細

回答者:sooda
回答日時:2013-07-22 22:27:06

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