Sooda!
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地震対策してますか。当たるのですか。
「近畿圏でM7・9以上の揺れの兆候がみられる。早ければ9月6日の前後1日、5日から7日にかけて地中浅い場所での地殻地震、つまり直下型地震が発生するかもしれない」

こう警告するのは、山梨県八ヶ岳南麓天文台の台長、串田嘉男氏(55)だ。

串田氏は、著書『地震予報に挑む』(PHP研究所)で講談社出版文化賞科学出版賞を受賞した「地震予報」の専門家で、天文分野では、1994年に新彗星(串田彗星)を発見するなど、これまでに50以上の小惑星を発見したことで知られる。

そもそも地震の予測を研究対象にするようになったのは、同天文台(85年開設)でFM電波を利用した流星観測中に異変をとらえたことがきっかけだったという。

(略)

95年1月17日の阪神・淡路大震災(M7・3)の前にも3日前から変動を観測。2008年7月24日の岩手県沿岸北部地震(M6・8)や、11年3月11日の東日本大震災(M9・0)以降頻発する大型余震など、多くの前兆をFM電波でつかんできたという。

冒頭で串田氏が指摘した「近畿圏の地震」も、この研究の流れに沿って浮かび上がってきた。看過できないのは、この未知なる大地震の前兆とみられる現象が、過去に例のない動きをみせていることだ。

「実は、この前兆現象を初めて観測したのは08年7月初旬。これまでは、1つの地震に極大変動も1つなのが典型的なパターンだった。ところが、今回の前兆に関しては、複数の極大が現れたり収束したりを繰り返している。前例のない特殊な前兆現象が5年以上も続いている」(串田氏)


以下略http://blog.esuteru.com/archives/7298367.html

質問者:匿名
質問日時:2013-09-01 22:48:51
カテゴリ:ニュース・時事>地震・災害

ベスト回答
話だけでも、怖いです。
在住地は、端っこでも、第一級に危惧されてる「三つ子の連動地震」地ですから。。。
県内でも倒壊に強い家にするキャンペーンがありますが、我が家を鑑定した建築士に言わせると「逃げられる僅かな時間を稼ぐだけ(暗に強化は無駄といってる)」だそうで、百万以上かけても倒壊し、倒壊による公道を塞ぐ防止だけでは、今、生きていくだけでも大変なのに、補助があるとはいえ、とてもお金をかけられません。

家が無事・火事にならない、と、仮定して、色んな防災準備・水・飲料・食品とかの保存が利くものとか溜め込みはしていますが、実際、酷さを経験してないので、平穏状態で考えるレベルが、充分なのかどうなのかは判りかねています。
1週間、助けがこなく、自分と家族で身を守るのを仮定するのが常識でしょうが、資金?とかで中々難しいです。

先の3・11で、被害地が遠くても、物資が回らない事が判りましたので、生活雑貨・日常的な消耗品は最低でも2ヶ月分はストックしようと心がけています。

久しぶりに、備蓄箱(使わないクーラーボックス)、壁にかけてある防災袋の点検をしてみます。
筆記用具とかがあっても、紙は兎も角、使用できるかどうかチェックも必要ですね。。。

回答者:点検
回答日時:2013-09-02 10:41:11

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↓↓その他の回答 1〜5件/9件中
あくまで予想ですからね。詳細

回答者:匿名
回答日時:2013-09-08 00:25:31

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何もしていません。本当なのかな詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2013-09-04 14:47:06

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対策はしていません。恐怖を煽る報道が多すぎると思います。それ...詳細

回答者:匿名
回答日時:2013-09-03 20:13:36

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出来る限りの対策はしていますけどいつ来るかわらか無いので余計...詳細

回答者:匿名
回答日時:2013-09-03 01:51:27

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ある程度の水、食料、明かりの対策、ガステーブルコンロ、紙...詳細

回答者:あまのじゃく
回答日時:2013-09-02 20:13:57

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