Sooda!
 閲覧数:302
安楽死を認めるかどうかでディベートします。
私は反対側です。

言おうと思っている意見


始めに、死を迎えるまで懸命に生きないのなら自殺と同じになります。

死の直前自分が生きるために全力を尽くしたという達成感を感じることができるかもしれない。

たとえば、病が治る可能性は十分あるのに財産でははらえないような莫大な治療費がかかると仮定し、安楽死を選ぶのなら無責任。となります。

お金をかけても治らないのなら命の終わりを決める必要はないと思っています。

しかも安楽死を認めることは新しい治療法の研究を妨げる。

もし認められたら医師あるいは病院が経営上あまり金をとれない患者にベットを占領され続けるより新しく患者を入れるため安楽死を進めるようになる可能性がある。
なので

死の訪れる最後の一秒まで精いっぱい生きるべきだと思います。



と話したいです。

賛成側が反論するとしたらどんな意見が来ますか?

その反論を論破するにはどんな意見が必要ですか。


協力してくれたら嬉しいです。

お早めの回答をまっています。
グレード
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質問者:匿名
質問日時:2013-09-07 20:49:59
カテゴリ:知識・教養・学問>知識・学問>政治・法律・行政


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回答者:ヤフー止めた
回答日時:2013-09-14 16:44:16

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1 反論:回復の見込みが無い中、死ぬまで激痛に苛まされるガ...詳細

回答者:216
回答日時:2013-09-08 07:37:50

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どちらでもありあせん。状況で・・・高瀬船 読んだことありま...詳細

回答者:kingofitou
回答日時:2013-09-08 03:13:43

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基本的にはあなたの意見に賛成です。しかし、他人の迷惑になりた...詳細

回答者:匿名
回答日時:2013-09-07 22:19:25

この回答の満足度 ★★★☆☆
人生を全うするのが義務だとは思いますが、重病に罹ってみないと...詳細

回答者:匿名
回答日時:2013-09-07 21:16:19

この回答の満足度 ★★★★☆
 
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