Sooda!
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著名な量子力学者パウリと
シンクロニシティの関係について
知っている人がいれば回答お願いします。

私はいわゆるパウリ効果を恐れています。

現実にパウリのように
近くにいるだけで不幸を引き起こす人物が
職場にいるからです。

驚くべき発生率の高さで、
仕事のトラブルは数知れず、
そいつのプロジェクトは
軒並み赤字続き、
会社が傾き始め、
プライベートにも影響しています。

チビ、デブ、ハゲ、
脂性で、ワキガ、
性欲が強く、
仕事は出来ず、
後輩の財布で飲みに行く、
最低のクズです。

強引に結び付け過ぎだろうというには
あまりにも多くの事例がありすぎます。
当人の不注意などでは説明がつきません。

信じ難いですが
本当なんです…。


パウリ効果は本当に存在するのでしょうか?

私には
存在することも証明も出来ないし、
存在しないことも証明できません。

だから信じたくなりますし、反面ではそんなものないと思いたい自分がいます。

全力で
「そんなものは存在しない!」
「考え過ぎだ!」
「こう捉えろ!」
と説明出来る方いたら
お願いします。。

助けてください。

肯定する回答は
不要です。


以下、参考資料です。

1948年のチューリッヒで、深層心理学の大家であるカール・グスタフ・ユング
を顕彰するユング協会がパウリを招待していたとき、彼が部屋に入ると中国製の
花瓶が落下して壊れてしまいましたが、何か外部の影響があったわけでもないに
もかかわらずこの事件が生じてしまいました。

さらに、彼がプリンストンを訪問中に、プリンストン大学のサイクロトロンが
突然火災を起こし完全に破壊されてしまいましたが、この火災の原因はいまだに
不明のままです。

このような実験の不成功に繋がる実験装置の故障、誤動作、破損等の偶然が重
なって、後にパウリが近くに居たことが明らかになるのです。 特にパウリの仲
間である実験物理学者たちは、このような事象の発生を密かに恐れていました。

これが「パウリ効果」と呼ばれるもので、特に、ステルン・ゲーラッチの実験
(電子のスピンには上向きと下向きがあることを実験で証明した)で有名なオッ
トー・ステルンはパウリ効果を恐れるあまり、パウリの研究所への出入りを禁止
したほどです。

このような彼のオーラは広く知られるようになっていて、特に彼の仲間たち
にある種の懸念(彼が近くに居ると実験が不成功となる)を抱かせるようになっ
ていました。

二つの事象(一つはパウリがそこに居た)が同時に発生したことは、深層心理
学のシンクロニシティ(Synchronicity 共時性(きょうじせい)とも言う)の
ように因果関係が無くても発生する現象であり、明確な原因と結果で説明はでき
ないけれど、将来それが解明されるかもしれないといっていました。しかし、彼
にはある種の心理学的な力を送って、奇妙な事故を引き起こす能力があるとする、
仲間の実験屋たちの恐れは消えませんでした。

質問者:モバイルメール
質問日時:2013-10-24 21:14:24


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ある最低の人物が、多くの好ましくない事象を引き起こすならば、...詳細

回答者:匿名
回答日時:2013-10-24 22:29:59

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