Sooda!
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20代、30代を中心に、お酒を飲まなくなっているそうですね。
経済的に、飲みたくても飲めないというのではなく、飲みたいと思わなくなっているという
傾向だそうです。

アルコール中毒やそこまでいかなくても、飲みすぎによる健康被害、あるいは飲酒運転による事故など、社会的なマイナス要因もかなりありえるのがアルコール。

タバコのように、喫煙者にかなりの外圧がかかるのではなく、自然の流れでアルコールを飲む人が少なくなっているというのであれば、社会的にいい方向に進むことになるのではないですか?

もちろん、酒造メーカーなどにとっては痛手ですが、あくまでも、自然に緩やかな速度でアルコール離れが進むのであれば、対応も可能なわけなので、大きな問題になりえないのでは?

質問者:匿名希望
質問日時:2014-01-23 22:19:54
カテゴリ:ニュース・時事>社会


↓↓現在集まっている回答 1〜5件/8件中
飲む機会が少ないと、だんだん飲まなくなります。詳細

回答者:匿名
回答日時:2014-01-27 22:11:31

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中高年の世代がある意味異常と言えると思います。なので、それで...詳細

回答者:匿名
回答日時:2014-01-26 17:59:38

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大きな問題ではないかも知れませんが、職が減ること、男女で楽し...詳細

回答者:羊のような男が増えた?
回答日時:2014-01-26 10:01:38

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各企業 死活問題で 色々対応しています。新製品や 海外展開日...詳細

回答者:kingofitou
回答日時:2014-01-24 20:45:00

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とにかく日本は収縮方向まっしぐらです。車乗らない しない こ...詳細

回答者:匿名
回答日時:2014-01-24 11:07:41

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