Sooda!
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残業代ゼロ法案が検討されていすが、そうではなく、残業一切禁止法案(災害時などの緊急の場合は除く)というのはどうでしょうか?

そもそも労働基準法は、原則残業は禁止、労働組合や従業員の過半数を超える労働者の同意を経た場合に、例外的に残業が許されるということになっているそうですが、現状は原則はあってないようなものです。

残業代をゼロにすることで成果主義を導入させるのが目的であれば

残業を一切禁止にして、使用者側は、8時間の間に終わる適正な仕事量を使用者側が与えることになります。

その仕事量が適正ではなく、大部分の社員が定時に仕事を終えられないのであれば、それは、使用者側の問題。

ごく一部の人間だけ仕事を終えられないというのであれば、それは個人の問題、減給や最終的には解雇の話になると思います。

残業代ゼロ法案にしてしまうと、適正な仕事量以上の仕事を課す可能性を否定できませんが、残業一切禁止してしまえば、こういった心配を回避できるような気がします。

質問者:匿名
質問日時:2014-05-28 11:03:12
カテゴリ:ニュース・時事>社会


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時間外勤務の問題は、古くて新しい問題だと思っています。労使の...詳細

回答者:あまのじゃく
回答日時:2014-06-02 15:04:25

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大変申し訳ありませんが、民間企業は営利団体であり、海外を含む...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2014-05-29 11:12:42

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プロ選手のような 働き方を提言していると。ただし 高給者限...詳細

回答者:kingofitou
回答日時:2014-05-28 18:51:11

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こう言った法案は正直あってないような物だと思います。会社や働...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2014-05-28 12:45:19

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残業代をあてにして、あえて長時間働いている労働者も多いと思わ...詳細

回答者:匿名
回答日時:2014-05-28 11:57:58

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