Sooda!
 閲覧数:240
日本国憲法は、GHQが起草した案を、実質的な選択権のない状態で、半ば無理やり押し付けられた状態で受け入れた憲法だといういわゆるおしつけ憲法論があります。

たしかに、戦後間もなくはそういった側面があったと思いますが、戦後数十年を経て、客観的に見ても、自律的な政治運営が出来ている中、憲法改正が出来るにもかかわらず、それをしなかったというのは、押し付け憲法といわれる憲法を、黙示的に、自国の自律的な憲法として追認したと見てもいいのではないのかな?と思うのですが、どうでしょうか?

質問者:匿名
質問日時:2014-06-28 07:33:23
カテゴリ:ニュース・時事>政治


↓↓現在集まっている回答 1〜2件/2件中
そう簡単な話では無かったというか、当時の日本にはまだ未熟な部...詳細

回答者:匿名希望
回答日時:2014-06-28 11:38:20

この回答の満足度 ★★★★★
自らの 案もあり GHQに提出していたそうです。天皇 にたい...詳細

回答者:kingofitou
回答日時:2014-06-28 10:30:42

この回答の満足度 ★★★★★
 
この質問を友達に教える
→ヘルプ
ほしい情報が見つからないときは
新しい質問をする

↑このページのトップへ
TOP マイページ ヘルプ