Sooda!
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もうすぐ夏の甲子園がはじまりますが皆さんのお住まいの今年展望を予想して代表校とお住まいの県を回答下さい。
みんなへのお礼
回答、有難うございます。

質問者:デカ
質問日時:2014-06-29 05:49:46
カテゴリ:アンケート

ベスト回答
新潟です。サイトや新聞には、こんな記事が報道されています。

全国高校野球新潟大会(7月10日開幕)の組み合わせ抽選会が27日、90校88チームが参加して新潟市内の新潟テルサで行われた。古豪・新潟商は第4シードで登場。OBの山中政一監督(43)のもと、39年ぶり8回目の甲子園を狙う。開幕戦はハードオフ新潟で新潟と新津南が対戦し、勝者は次戦で3季連続甲子園を狙う日本文理と激突。選手宣誓は高田農の前川峻主将(3年)が務める。

古豪復活は近い。春4強の新潟商が持ち前のワンチャンス野球で活路を開く。75年に7度目の甲子園に出場して以来、聖地への道は遠かったが、09年秋に同校OBの山中監督(90年卒)が就任。母校を指導する立場になって「新商」の伝統が今の世代にも受け継がれていることを肌で感じた。

山中監督 時は流れても、新商野球は変わってなかった。バントで送ってワンヒットで得点するには、打球の方向確認や走者の連係が必要。シンプルだが、実際にやると難しい。点をとるための要素が凝縮されている。

山中監督は就任直後から理想の野球を貫くため、あらゆるパターンを想定したケース打撃に時間を割いた。昨秋の県大会1回戦で高田商に延長負けしたのを機に、メンタルトレーニングも導入した。「競り合いを制するには精神面の安定が必要」。12月からは1週間単位で「トレーニング、生活、学習面」3項目の目標を選手に立てさせた。70日間毎日チェックさせることで責任感と達成感を持たせ、集中力を引き出すのが狙いだった。

春の県大会では早速、効果が出た。三条との4回戦。184センチのエース佐藤睦投手(2年)が3度のリードを追いつかれながらも、延長15回を4失点、230球を投げきった。翌日の再試合は1−1の9回2死から2連打でサヨナラ勝ち。武田孝太主将(3年)は「点を取られても集中力を切らさなかった。簡単な目標から達成することで、自信につながった」と精神面での手応えをつかんだ。

第4シードで迎える夏は、新潟江南と新潟青陵の勝者と対戦する。山中監督の最高成績は12年夏の8強。「自分からやる点数をなくし、数少ないチャンスをものにできれば。母校で甲子園は夢。何とか果たしたい」。山中監督の言葉に力がこもった。心身ともに研ぎ澄まされた新潟商が39年ぶりに、重い夏の扉をこじ開ける。【高橋洋平】

回答者:諏訪野 陽子
回答日時:2014-06-29 12:37:48

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お礼コメント
回答、有難うございます。

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大阪桐蔭です。(大阪府在住)理由はPL学園より大阪桐蔭の方が...詳細

回答者:匿名
回答日時:2014-06-29 09:53:17

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