Sooda!
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覚せい剤や脱法ドラッグの危険性が強く訴えられている裏腹に、飛鳥容疑者のように、20年ほど前から常用しているにもかかわらず、芸能界の第一線で活躍し続け、発覚するまで誰にも気付かれることなく過ごしている人も珍しくはないと思います。

これだと、用法・容量さえ調整できるのであれば、覚せい剤といえども、普通に日常を過ごせることを証明してしまっているのでは?とも思えるので、危険性を訴えるメッセージが、オーバーに言っているといわれかねないのではないでしょうか?

質問者:匿名
質問日時:2014-07-29 13:56:18
カテゴリ:ニュース・時事>社会


↓↓現在集まっている回答 1〜5件/5件中
自分で容量を調整するなんてことは難しいでしょう。知らず知らず...詳細

回答者:匿名
回答日時:2014-08-04 23:58:00

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脱法ドラッグは止めた方が良いよ。俺の中学生の同級生で脱法...詳細

回答者:匿名
回答日時:2014-07-30 00:49:40

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そういう考え方が危険なのです。具体的な事例を挙げれば、いくら...詳細

回答者:蓮見 誠
回答日時:2014-07-30 00:17:34

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>用法・容量さえ調整できるのであれば麻酔として・・・それが元...詳細

回答者:kingofitou
回答日時:2014-07-29 18:41:54

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なかなか調整は難しいようで、癖になると危険だからその旨訴えか...詳細

回答者:未来のお姫様
回答日時:2014-07-29 14:37:54

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