Sooda!
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何故大嫌いな(はずの)日本に要請?
委員会の要請だから嫌々ながらも「仕方ないから受けてやる」の方向性でしょうか?
もっとも、容認されたのは「日本には内緒・未認可」で「(平昌は)日本が(物心両面で)全面的にバックアップする(はずだ)ので大丈夫だ(都知事は協力姿勢100パーセントですね)」と言ったからだとか、、、当時は噂ですが、委員会が許可する方向性となるとこの噂(日本が後ろ盾)は本当だったのか、とおもいます。

記事
国際オリンピック委員会(IOC)は18日、バッハ会長が推進する中長期改革「五輪アジェンダ2020」の40項目の提案を公表した。「28」とする夏季五輪の実施競技枠の撤廃や、実施種目を追加する権利を開催都市に与える提案が盛り込まれたが、もう一つ注目すべき改革案が分散開催の容認。開催都市のコスト削減策として、国内の都市や冬季五輪では地理的に可能で環境面にも配慮することなどを条件に国外の都市との共催も認めるとしたことだ。

この改革案が12月8、9日のIOC臨時総会で承認されれば、2018年に開催される平昌冬季五輪にも影響が及ぶかもしれない。10月末になって、ようやくスピードスケート会場の建設に着手するなど準備の遅れが指摘されている平昌。大会後の後利用もままならないボブスレー、リュージュ会場を設けずに済めば願ったりなのではないか。ならば、長野での分散開催も視野に入ってくる。2002年にはサッカーW杯を共催した実績もあるのだから…。もちろん26年冬季五輪を招致する意向を表明した札幌市にしても、そり系競技は「長野開催」を検討することだろう。

東京五輪の準備状況から見てもその可能性は十分にある。18、19日に行われたIOC調整委員会と2020年東京五輪・パラリンピック組織委などとの事務折衝では、東京以外の他都市開催を含む会場計画の見直しに、IOCは前のめりだった。背景には冬季五輪の開催地に立候補する都市が激減している状況がある。

続き 産経ニュース
http://www.sankei.com/sports/news/141129/spo1411290048-n1.html
http://www.sankei.com/sports/news/141129/spo1411290048-n2.html

それにしても。。。。
みんなへのお礼
最近、新聞サイトのニュースにもなっていますね。
KOCが泣きついてIOCが承諾の意向を示し、東京・札幌を盾にして長野・JOCに圧力。
JOCは建前は意向にそって共催を承諾、KOCは利益を取られたと自国民に言い訳。。。
まぁ何時ものパターンですが。

質問者:要請と集り
質問日時:2014-12-03 09:19:17
カテゴリ:ニュース・時事>スポーツ


↓↓現在集まっている回答 1〜2件/2件中
事実は書くものの題字で印象を操作する手法は「ア○ヒ新聞」的な...詳細

回答者:とくめい
回答日時:2014-12-03 13:01:53

この回答の満足度 ★★★★★
誰も要請してないやん産経のただの憶測記事やん、これ詳細

回答者:左のツバサ
回答日時:2014-12-03 12:40:58

この回答の満足度 ★★★★★
 
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