Sooda!
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プロ野球の試合で「江夏の21球」に匹敵するする試合、名場面はありますか。

質問者:石渡
質問日時:2014-12-30 21:43:23
カテゴリ:趣味・エンターテイメント>スポーツ・アウトドア>野球

ベスト回答
『小林の14球』と呼ばれる名勝負があります。
1995年10月25日、神宮球場での日本シリーズ「ヤクルトVS.オリックス」、
ヤクルト3連勝で迎えた第4戦、1―1で迎えた延長11回裏、1死走者2塁1塁
打者はヤクルトの4番トーマス・オマリー、オリックス投手は第5戦に先発予定
のプロ3年目の小林宏が10回裏から救援、1ボール2ストライクからの7球目、
あわやサヨナラ本塁打かという大ファウルを打たれながらもストレートで押す。
そして14球目のストレートでオマリーを空振り三振に打ち取り続く古田も凡打
に打ち取りピンチを切り抜けました。試合は12回表にD・Jが決勝本塁打を放
って小林が勝利投手になりました。
このシリーズはヤクルト4勝オリックス1勝でヤクルトが日本一になりましたが、
トーマス・オマリーがMVP、小林宏は敢闘賞を獲得しています。

回答者:伊東昭光
回答日時:2014-12-31 12:10:54

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お礼コメント
直接見てはいませんが、プロ野球ニュースか何かでドキュメンタリー的に見たことはあります。オマリーは阪神と思っていましたが、ヤクルトにもいましたね。

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個人的には・バース・掛布・岡田のバックスクリーン3連発・...詳細

回答者:匿名
回答日時:2015-01-06 00:31:35

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1983年の日本シリーズ。西武と巨人。巨人が勝てそうで勝て...詳細

回答者:びろちゃん
回答日時:2014-12-30 23:34:04

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