Sooda!
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資本主義経済なら格差があるのは当たり前ですが、格差が余りつかないほうが、資本主義経済の理念に合致しませんか?

資本主義経済は、競争をすることによって、よりよいものの追求が行われるので、社会全体がよくなっていくという発想だと思うのですが、格差がつきすぎてしまえば、競争になりえないので、大前提を失ってしまうのではないでしょうか?

徒歩と自動車で競争をしても自動車が勝つに決まっているので、自動車に乗っている人は、手を抜きまくり、徒歩の人はあきらめて競争なんてしないですよね?

そういった意味で、格差を無くそうという動きは資本主義の理念に反していないと思うのですが、いかがでしょうか??

質問者:匿名希望
質問日時:2015-02-16 21:14:19
カテゴリ:ニュース・時事>経済


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仲間内でさえ格差を生んでいるのは、人類の「競争妄想」である。...詳細

回答者:団塊
回答日時:2015-02-17 23:02:54

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"格差を無くす"、もしくは少なくするというのは、むしろ資本主...詳細

回答者:"格差"を考える機会をありがとう
回答日時:2015-02-17 11:52:25

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